キャンペーン中!★DLsite / FANZA同人 / Ci-en更新中♪

2021年08月28日

『スライク』割引キャンペーンへのご参加有難うございました…!!

DLsiteがるまに(DLsite.com女性向けBL売り場)にて独占販売中の
サークル【はりこのとら紙老虎】のオリジナル最新作
スライク〜スライム接着姦で天国(イック)ゥッ!!アイツの職場はキケンがいっぱい〜』を
お買い上げくださった皆様には誠にありがとうございます…!

毎回恒例となりました(?)販売開始をお祝いして開催しておりました
【28日間限定】の割引キャンペーンは27日一杯をもって終了いたしました。

※DLsite側の計算では、割引キャンペーンの継続は29日の0時までだったみたいです。(要するに28日の23時59分で終了ですね…!)
販売開始から28日間…8/1に28日を足すだけの単純な計算なのか…@@どひー!


参加してくださった方、ご利用くださった皆様には大変ありがとうございます…!
少しでもお得にお買い物ができたのでありましたらうれしいです…!


そして現在、DLsiteから割引クーポンが発行されておりますので
そちらのお知らせを少し…!
DLsite【18%OFFクーポン】
★2作品以上の購入から使えます
★何度でも利用可能です!
★全作品が対象です!(同人作品で使えます!)
★まとめ買いにおすすめ!
★使用期間は2021年9月2日(木)の23時59分まで!
★各種割引キャンペーンと併用が可能です!

DLsiteのマイページにログインすると、クーポンが配布されていることが確認できます。
クーポンは購入画面で使用することができますので、忘れずにチェックしていただければ…!


原稿作業は、最新作の『スライク』が販売開始される前から
オリジナルR18コミック・受けメンマシグ受けシリーズの各話のネームを只管描いておりました。
まだ、最終話となる第6作目を描き切れていない状態なのですが
『罵り愛シテル』(『罵り愛シテル』は0話になります^^;)、
『どこセク週間』、『スライク』とシリーズは続いております。
読み切りとしても読むことができますが、最終話まで話が一応つながっております。
まだ、すべての登場人物が出そろっておりませんので、
えっちなことをする傍らで物語というか何かが進展していきます(何が!???)。

エロだけがメインではありますが、色々と考えながら
描きたいエロシチュエーションをメインに考察したり、
自分で描いたキャラクターにツッコミを入れたりしながら(!??)
ネームを推敲したりしております。
シリーズの最終話、全6話まで描き切れるようにがんばります…!>_<

サークル・はりこのとら紙老虎の各作品をお買い上げくださった方には
本当にありがとうございました…!
この場を借りて改めて御礼申し上げます…!m(_ _)m


【PR】
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★はりこのとら紙老虎オリジナルコミックはDLsiteがるまにで【独占】販売中です!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 07:06 | 創作人のかたり
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2021年08月14日

【ライアイ】没らくがき2枚プラス

唐突にではありますが、とっても恥ずかしい時間がやってまいりました…!

何でこんなことになったのかというと、
話せば長くなるので割愛しますが、現在の作業用のPCに眠っていたというか
恐らく先代か先々代くらいのPCで描かれていたであろう
【ライ×アイク】のらくがきを発掘してしまいましたので
多分今はどこにも飾っていない没らくがきではありますが
こちらのブログにて恥を晒して(どえむプレイかな?)公開したいと思います。

もう、ほんとに勘弁してくださいですが、
諸々の事情があってこれからもう二度と日の目を見ることはないだろうと思い…!

苦手な方はもちろん回れ右をしてください!!
獣耳注意!??





【ライアイ】らくがき一枚目。

raiai-001.jpg
ねこだけに、寝込みを襲いに…という構図なのか何なのか
没になった理由がこれだけでわかるという話です(苦笑)
あーあーあー!(頭を抱える)
寝込みを襲う時が一番ライが幸せな気がしますね。
起きている時は色々とすかされそうだもんね…!


【アイク】らくがき二枚目。

raiai-002.jpg
アイク描くのって難しいと思いまくった一枚だったと思います。
断固たる男らしさが宿る目線と、蒼炎時代は少年らしさがありましたね。
暁の頃の逞しくなったアイクも好きですが
蒼炎アイクはこちらはこちらで人気がダントツで高い気がします。


おまけ。
【ライ】横顔しか描いてないではないか!!(笑)
こちらはライアイHPでも公開しているカラー絵になります。懐かしい…!

raiai-003.jpg
色々ダメ出しをすると全部駄目なんですが、とりあえず…;;;;;

あーあーあー(歌ってごまかす)
あの頃は若かった!!!(!?)
2007年制作のらくがきみたいです。
どひー!!!;;;;;;


ちなみに、ライアイってなんぞ!?と思った方は
知らなくてももちろん大丈夫です…!
某ファ●アーエ●ブレム・シリーズに出てくるキャラクターのCPのことでした。
異種CPはいい…げふん!

別サイト(HP)にて公開していたライアイのテキスト(小話)はPixivでも閲覧することができます。

異種姦、BL、異種によるH(えっち)ありなので、苦手な方はスルーしてください…!
攻めの方が獣です…

★ライアイ『蒼炎』健全
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716188

★ライアイ『蒼炎』R18含む
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716245

★ライアイ『暁、暁以降』健全
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716292


【ブログ内の関連記事はこちら!】
なぜかライアイ話を語りまくる羽目に…!(苦笑)
→ライアイ話
タグ : 他ジャンル
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 13:19 | 創作人のかたり
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2021年08月05日

【100本突破御礼!】『スライク』の販売100本突破ありがとうございます…!

DLsiteがるまに(DLsite.com女性向け・BL売り場)にて【独占販売中】の
…何度タイトル名を読んでも長過ぎるしヘンタイ過ぎる
スライク〜スライム接着姦で天国(イック)ゥッ!!アイツの職場はキケンがいっぱい〜』の
販売数が100を超えました…!!!

ご購入してくださった皆様には大変ありがとうございます…!!!m(_ _)m

何かお祝いを…と思ったのですが、連日の酷暑でへとへとで
あまり煩悩のままに悶々できず、せめてバナーで御礼を…とか色々考えた末に
なぜか、各国での作品紹介文を公開することになりました。

といっても、ぐーぐる翻訳を使ったとても簡素で
意味が通じないかもしれないお手製の翻訳ですので
まったく意味がないと思います。
が、なんだこりゃ!、と思って頂けたら幸いです……

なんか…
暑い部屋だとボーっとしてしまって身が引き締まりませんね…
はやく涼しくなって、バリバリ悶々できる日を待っています。
脳内では一足お先にヴェーダとマシグ(受け)がすごいことになっております。
元気な後輩ぼっきち○ぽと後輩思いな先輩受けメンによる、どこまでイっても終わらない
エンドレス・イチャイチャですね…(遠い目)
シリーズ自体も、そこまで行かねばならない、どうしても!!!
…ということで(?)、シリーズをずんずん描いて完成させなければなりません。

ひとまず、英語とフランス語とちゅうごくごに訳してみましたのでご覧ください。
作品紹介のテキストは、独自に翻訳しやすいように、英語を基本にして作成しています。
DLsiteの作品紹介文よりも、ある意味ストレートに作品の内容をお伝えできているかもしれません。



【海外向けPR】
どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜
[独占]どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜


→英語でどこセク



→フランス語でどこセク



→ちゅうごく語でどこセク


【作品紹介】
主人公の名前はマシグ!
彼に思いを寄せる男の名をヴェーダ!
二人はある約束をしていた!(マシグ受け処女作の『罵り愛シテル』を参照!)
その約束とは、セックスフレンドになること!(いやはいそうなんですけど、そうじゃないような…)
しかしそれは成り行き上のものであって、マシグ自身は本気ではなかった!(な、なんだとー!?)
物語はそこから始まる…

【翻訳版の作品紹介の個人的な感想】
簡単過ぎぃ!!!!!!(苦笑)

【海外向けPR】
スライク〜スライム接着姦で天国(イック)ゥッ!!アイツの職場はキケンがいっぱい〜
[独占]スライク〜スライム接着姦で天国(イック)ゥッ!!アイツの職場はキケンがいっぱい〜


→英語でスライク



→フランス語でスライク



→ちゅうごく語でスライク


【作品紹介】
彼の名はマシグ!
彼は電脳世界で働いている!
そこで彼は突然スライムに襲われた!(いきなり!!)
さらにそこに彼に思いを寄せるヴェーダが加わった!(どひー!!!!!!)
これは異種族セックス(異種姦)を描いた漫画です………!(エーッ!!)

【翻訳版の作品紹介の個人的な感想】
その通りすぎぃ!!!!!!(泣ける!)


簡潔すぎて、何も伝わらない…!!!!!

自分の能力ではこれが限界です…orz

そんなこんなの、翻訳珍道中でした。
学がないことには中々難しいです…
絵や雰囲気だけでも、海外の方に伝わるといいな…と願ってやみません。
エロだけなので、敬遠されることは間違いないですが>_<
乙女の心など…私には理解不能ですにゃん…

…という弱音も吐きましたが、
DLsiteがるまに専売中の『スライク』の100本超え、本当にありがとうございました…!!

次回作もがんばりますよー!!!!!!^^


ちなみに、
スライク〜スライム接着姦で天国(イック)ゥッ!!アイツの職場はキケンがいっぱい〜』の作品サンプルは
DLsiteがるまにさんと同じ内容のものですが
Pixivでも公開しております♪
もしよろしければチェックをお願い致します…!(大したものではありません>_<)
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 10:14 | 創作人のかたり
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2021年06月17日

こっそりと企画に参加させていただいております

DLsite.comおよびDLsiteがるまにの
一週間限りの特別企画にこっそりと参加させていただいております。

一週間だとあっという間に終わってしまいますので
告知するべきかどうか迷ったのですが
今回限りの参加となるかもしれませんので、
こちらの情報ブログにてお知らせをさせていただきます。
あとでCi-enも更新するかもしれません。

ただいま2021年のオリジナル次回新作
(8月末には販売開始を予定しております)の原稿作業中なのですが
サークル【はりこのとら紙老虎】の某マイナー作品にて
昨日から始まったDLsiteの特別企画に参加をさせていただきました。

すでにお買い上げくださっている方には
後からのご了承を得ることとなりました点については誠に申し訳ございません>_<
DLsitePlayのみで視聴できる点と一週間という短い期間での企画ということで、
今回参加に踏み切らせていただきました。
マイナー作品なので興味のある方以外には
本当に興味を持っていただけないと思ったのが理由でもありますが…
すでにご購入されていらっしゃる方も、
限られた短い期間のみの視聴ということでご理解をいただけますと大変ありがたいです。

ということで、どんな企画であるのかについては
是非DLsiteをチェックしてください…!

視聴された方には豪華(?)特典が!!(あんまり意味はないかもしれない…!)
週末など、お時間がおありですときにご活用いただけましたらうれしいです^^

次回新作作業、今週末にコミックの人物のGS処理が終わる予定です。
週明けには背景等の処理へと進みます。
少しずつですが、皆さまに読んでもらえるような作品として形になってきております。
8月末までにはDLsiteで販売開始させるぞー!うおー!!
という気持ちでおりますので、最後までがんばります…!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 06:52 | 創作人のかたり
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2021年01月28日

サターン話

なぜか突然始まる、サターンの話。


何のサターンかといって、
懐かしの古き良き据え置きゲーム機セガサターンのことなのですが
自分にとっては至極思い出深いゲーム機です。

ゲームに触れるようになったのは本当に小さい頃なぜか家にあった
ゲームウォッチ(二種類)だったのですが、
その後になって買ったと思しきパックマンをやり過ぎて
親にゲームを禁止されて以来、家ではできない環境だったので
主に友達の家でドラクエ3やドラクエ4を遊ばせてもらった記憶があります。
ファミコンで記憶に残っているのは実は『天地を喰らう2』でした。
王道ではないのはここでも健在です(笑)
あと、音楽がとにかく良かった『マダラ』も好きでしたね…!

…それはともかく、自身のバイト代で買ったのが、セガサターンでした。
ファミコンとスーファミは当時は安いものが出ていたのですが
セガサターンは出初めだったのかな…かなり高価でした。
なぜサターンを買うに至ったのかについては
「やりたいゲームがあったから」の一言に尽きます。
そのゲームというのが当時CMが流れていた
『パンツァードラグーン』や『バーチャファイター2』だったのです。
画面を見た時は、やはり衝撃だったのですね、3Dのゲームというのが…!

平面ではなくて立体感があり、背景にも立体感がある。
奥行きのある世界でキャラクターやドラゴンが動くのは本当に衝撃でした…!

サターン購入当初は家にいる時はほとんどVF2ばかりしていて(苦笑)
単なる格ゲーなのに飽きることなくやり続けていました。
サターンのあのコントローラのボタンがふにゃふにゃになって壊れるくらい
バーチャはやりまくりましたね…!
特段格闘ゲームやアクションは得意ではなく、
前述したとおりにRPGだけしかしていなかったのですが
それだけ本当に3Dが綺麗で、良く動き、体重での動きの速い遅いや
キャラクターの体積の違いによる風の抵抗の大小のような
リアルな感覚を思わせるようなセガのゲームがとにかく好きでした。
セガとの出会いは、サターンからだったともいえます。


…それで、毎日新鮮な気持ちでバーチャをやり続けたのですが
購入から一ヶ月経たないうちにサターンが起動しなくなってしまいました。
当時はパソコンでネットをする環境が整っている人は稀な時代で
通販の送料が無料とか絶対あり得ないようなアナログな頃で
故障したのなら直してもらえないかと地元のサービスセンターに電話で問い合わせたら
とりあえず診てみましょうと言ってもらえて
バスと自分の脚で買ったサターンを運びました。
その頃は雪で足元がかなり悪い状態で、おまけに購入した時の箱に入れて運んだので
結構重くて、持っている手も手袋をしていても冷たくなったけれど
雪の中運んだことを覚えています(天気も悪かった気がする…)。
連日サターンでゲームをしていたので、その時はもうサターンで遊べないのかな…と
かなりがっくりと消沈していましたね…
やっとサービスセンターに着いて、職員の方2名が対応してくださいました。
症状についての書類をその場で書いて診てもらったのですが
十分も待たなかったのかな?
(女性の職員さんが出してくださった急須のお茶をごちそうになりました^^)
よく覚えていませんが、それからしばらくして職員の方が別の部屋から出て来てくださって
確かに故障しているので(保証期間内だったのかな??)
開封してちゃんと動作を確認してくれたというサターンを渡してくれました。
それ以降、そのサターンのお世話になったのですが
一度も故障することはなかったです。
サービスセンターの帰り道は荷物は重くても心はウキウキでしたね…!
またゲームができると思うと…!!^^
そんな感じの思い出があったりしました。


サターンは自分がやりたいゲームがあったから買ったのですが
他にも自分がやれるサターンのソフトはないかな〜〜と
中くらいのデパートのゲームコーナーを覗いたり
休みの日にゲームソフト屋さん(というのが当時はあったのですね…(汗))に通ったり
サターンのゲーム雑誌を買って調べたり。
買い切りゲームソフトの時代は、
新作ゲームの発売日や発売予定のゲームソフトの情報をチェックするが楽しかったですね…!
何しろアナログな時代だったので、自分の足と手で調べるしかなくて
ゲーム雑誌は貴重な情報源でした…!
動画なんてものもないから、雑誌で見るゲーム画面の開発画面とかは新鮮でしたね…!
攻略本もできる限り買いました…!

なんだかモノで溢れていた時代の方が幸せだったのかなと思いつつ(苦笑)


サターン以外でも勿論ゲームはやったのですが
一番記憶に残っているのはサターンで、その次に楽しませてもらったのが
ドリームキャストで、セガ三昧がここから始まったのかな〜、という感じです。
今だにセガのゲーム以外したいと思わないので偏愛も甚だしいですが^^;
好きなものはしゃーない!

そんなこんなで、NGSも楽しみです。
現行のPSO2もそのアクションが好きで、セガらしいアクションRPGゲームだと思います。
キャラクリも良いけど、真骨頂はアクションによる冒険なのではないかと。
Fi好きは相変わらずなので、こちらもやっぱり偏愛甚だしいです(苦笑)
凝り性なのかな???(汗)
よくわかりませんが、サターン好きを叫ばせてもらいました。

サターンのソフトの売り場って男性しかいなかったような気がするし
パッケージは渋いし(なんていうかリアルでこわいし)
PC版えろげーの移植はあってどきどきするし(買ったしやりましたぞ!!(←あほ))
かなりハードな世界もありましたが、新進気鋭の名作揃いだったという印象です。
ゲーム会社の人たちはみんなチャレンジしていたんだな、と今なら思える感じです。
時代的に許されている表現とかもあったと思いますし…深い…。
だからこそ記憶に残るゲームのハードだったと思います。
ドリームキャストも好きだけどね!!(コントローラが持ちやすいのがいつも嬉しい)

サターンのソフトってCDだから、音楽が収録されていたりしてね…
サービスコンテンツというか、セリフも入っていたのかな?
音声をPCで聴いて楽しめるのも良かったです。

思い出すと色々出てきますな…!!

有名どころでもメジャーでもないけれど刺さる作品は刺さる!
それで良いのではないかと思います。
今は情報が氾濫して動きづらいことも多いかもしれませんが
信念を持って取り組んでほしいです。
がんばれー!、と応援の気持ちを込めて…!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 16:15 | 創作人のかたり
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2020年12月30日

2020年を振り返って

2020年も残すところわずかとなりました。

2020年はオリジナル最新作・マシグ受けシリーズの第一弾
どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜』を販売開始することができました。
本編コミック74ページ+小ネタ四コマほか、計142ページの作品です。

2020年オリジナル新作コミックR18
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★オリジナル・マシグ受けシリーズ第1弾【DLsiteがるまに】独占販売中★


※サークル【はりこのとら紙老虎】のオリジナルコミックはDLsite専売となっております


コミック以外の作品も数点描きました。
カラー絵は何かの機会がないと完成させることができないのですが
DLsiteでの最新作のDL販売数のキリ番お祝い絵を何点か描かせていただくことができました。

【300超え御礼】どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜

【400超え御礼】最新作の割引キャンペーンは3/30が最終日、いそげー!

【どこセク週間】割引企画にご参加いただきありがとうございました…!

【700超え御礼】どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜

2020年ハロウィンうおお!

メリークリスマス2020!


当サークル情報ブログ以外の更新は、以下のサービスにてご覧いただけます。

Ci-enのページはこちらから
※R18になります

Pixivのページはこちら
※R18作品をご覧になる場合はログインが必要です


今年の活動は以上のようになりました。

当サークルの作品をお買い上げくださった皆様、
そして、クーポン配布等による割引サービスを実施してくださったショップのスタッフさんには
本当にありがとうございました…!

2020年は、耐えしのぶ【忍】の一年でした。
極力人と接しないように努める一年でしたが、
愛猫おひめ(推定年齢14歳のおばにゃーです)もたまに奇声を発する奇病(?)を再発しながらも
今年も一緒に過ごすことができました。

2021年はオリジナルR18コミック・マシグ受けシリーズ第二弾を販売開始いたします。
徐々に情報を公開できれば…と思いますが
内容はズバリ【エロ】です!
それしか描けないので何とも言えませんが…
本来は受けになりそうもない立派なボディの受けメン・マシグを
心の中までホニャホニャ(えろえろ(!!))したいと思います。

内容は明るいです。
【ページ数は多いのに、中身は明るいあほエロ】となっておりますので
気楽にお待ち頂けますと嬉しいです!^^


今年一年、本当にお世話になりました、ありがとうございました…!
皆様におかれましては、素敵な新年をお迎えください…!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 17:48 | 創作人のかたり
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2020年06月25日

【オリジナル六大龍王】黒龍の太祖・普現語り

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キャラクリが落ち着いたようで落ち着かない
オリジナルキャラの普現のPSO2(C)SEGA再現です。

髪型が特徴的なキャラクターなのですが、
作者である自分も多少(多々)うろ覚えながら再び改良してみました。

オリジナルコミックの【六大龍王】銀針×普氾シリーズにちょろっと出番があったのですが
こんな髪型だったのですね↓

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後頭部の上の方に、耳みたいな癖のある毛があって(どんな寝ぐせなの(笑))
それを再現するために、垂れきつね耳を付けてみたのです…!


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どじゃーん!!!!!

わかりづらあああああ(笑)

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真っ黒だからの……
仕方ないのじゃ………(がっくり)

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でも、結構近いんじゃないの…?
…とは思うのですが……

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何やら眉の形が違うみたいなので、もう少し何とかできそうです

白牡丹もオリジナルを再現できるような髪型がなくて
(というか、ないところから作るのが再現キャラの妙ですが…!)
少しずつ改良していることは秘密です。
何歳くらいなのかとか全く決まっていないので(龍王のしかも太祖なので)
二人並べてバランスが取れるようなイメージがあります。


pso2_t661.jpg

伝説上の存在なので、【普現】と【白牡丹】の詳細については
あまり明確に決めていないというか、
あやふやな部分や矛盾している点があっても良いのではと
個人的には考えています。

普現の名前自体、本編中で普氾がぽろっと漏らしています
白龍たちは実際には普現の名前すら知らないのですね(笑)

そういう、龍王の太祖の話というのは
人の世界で言うところの神話時代の話と同様なので
詳細についてはほとんどが不明。
しかも白龍に伝わっていることは、一部捻じ曲げられて伝えられている部分もあるので
実像とはかなり違うのではないかと思います。
というか、違います(笑)

普現の性格とか、白牡丹の性格とかまったくわからないし
二人を兄妹と表わしていても実際は違うし、とか
色んな部分が実像とは異なっています。

とはいえ、漫画で描くことがない限り詳しいことはわからないというか
明確にする必要がないのでアバウトのままで
キャラクターを再現して行くことになると思います。

ただ、イメージとして、白牡丹は結構あけすけな性格で
普現のことが好きでもあまり遠慮がないというか
なんか色々とまとわりついていたような印象です。
普現はきちんと白牡丹を守ってはいるのですが
それほど彼女に構っていなかったというか(苦笑)
好きだけど、二人で居ることが普通で、くっつくことは
たまに白牡丹からじゃれてくる時くらいじゃないのかなと想像しつつ。

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普現は何となく、元祖【受けメン】だったんじゃないかと思ったりしたことは秘密です(笑)

男なしではいられない体…というか、
ちょっとしたムフフ的な設定があって
まあ、その、なんだ…ここでははっきりとは申せません(爆笑)

とにかく男好きのする体質だったみたいです。
必要だったので、という、話も、ある、よう、で、す、が(ムフフ設定)

それがなんでそうなったのかと言って、まあ、あれだ、その、(言い淀む)
大人向けコミックのネタ作り上の大人の事情というかで…
龍が精を表わすという意味もあったりして
それで、そうなったというかであります(わからん(笑))

元祖【受けメン】
不名誉過ぎる実像です…!(笑)

でも白牡丹はそんな普現が大好きなんですね。

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白牡丹…ないし、白龍(の太祖)が生まれるまでは
普現は一人きりだったのですね。
実際には淡沱(=普氾の兄)も居たわけですが
太祖の片方は必ず地下に潜らねばならなかったので
(この設定は夢を見ながら考えたというか、
夢の中で普現が地下で大きな臥龍に逢っていた光景からそうじゃないかと考えたのですが)
普現は常に一人きりだったわけです。

それで生まれたのが対となる存在の白龍だったのではないかと。

以前にも語りましたが、完全体であっても一人はさびしいんじゃないかな…という
よくわからない根拠に基づく設定なのかなと思います。
普通に、当たり前のように白龍が生まれたように思いますが
その根底には普現の明確ではない願いみたいなものがあったのかなと思いつつ。

事実、白龍が生まれてから普現は孤独を感じなくなったのではないかと思います。

夢うつつの中で普現が巨大な臥龍に逢いに行って話していたのは
なんだったのかな〜(多分相手は白龍(の太祖)の臥龍だと思ったのですが)と思いながら
頭の中で考えていたことを精査したり、忘れたりする昨今です(苦笑)

伝説上の存在なので、そんなものです(汗)


もう少しアクセ等を揃えたら
キャラクリを詰めてみようと思います…!



※なんで自分のオリジナルキャラを再現しなきゃならなかったのかについては
 サブキャラのキャラ設定を考えたらなぜかオリジナルキャラの再現に行き着いたという理由だけで
 特に完成させなきゃいけないという使命はありません;;
タグ : PSO2
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 18:07 | 創作人のかたり
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2020年05月21日

他人のキャラクリになど興味はない!しかし作っちゃったキャラクター紹介更新【2020.05.21】

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ドドドドド!
「もうこれ以上増やしません」と言って、
自身のお世話キャパシティーMAXまで増えてしまった(あほ)
【全13キャラ】のキャラ(個性)がようやく固まりましたので
改めて本日、キャラクター紹介カードを更新いたしました!

まったくの自己満足!
何をやってるんだこいつは!
原稿をやっているんだよ!!!(原稿のモチベを上げるためのキャラ考察です…)

…という能書きはともかく、カードとともに
改めて各キャラを突っ込んでまいりたいと思います。


ほんとに自己満足なまとめですので
興味のない方は読まなくて結構です…!
見てくださる方にはお付き合い頂きありがとうございますと感謝を申し上げます…!
【受けメン】は良き…!!!



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わが家のまごうことなき【受けメン
最近、闘争にしか興味がないともっぱらの噂です(苦笑)
腕を磨くことが信条!
しかしタイミングがずれる、これはなんだ、ラグなのか!?
自身の頭と手の動きのラグでした!!(運動神経……(合掌))
とほほ!だが、闘志は誰にも負けぬよ!
【Fi命】の通常職大好きアークスであります。


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唯一の再現(?)キャラのhibanaちゃん。
姐さんキャラで、一番最初にmasigと同居したパートナーであります。
赤の他人なのですが、共闘した同志という感覚なのでしょう。
masigにとっては一番の古株キャラです。


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最初はmasigの弟キャラだったのに、出世したものだね!!!
…と思わずにはいられないveda。
オリジナルコミック・バージョンとは全くの別人になりつつありますが
キャスト・ボディを持つがゆえにmasigにあいされている(キャスト好きな受けメン)
役得キャラでもあります。
最近父親になったってよ…!(息子ができたってよ…!)
それゆえにじわじわと株が上がっているというのは秘密です。


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怖さのある(降魔・調伏の女神ゆえに)キャラクターですが
わが家で唯一のキャス娘
末っ子だったのにあっという間に下の子たちが出来上がってしまって
DGも古株になりつつあります。
とはいっても、masigのことが好きなので甘える時は強引に甘えているとか。
ちょっと煽り系も入っているかもしれませんが、良いキャラです。


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言わずと知れた、真のボス(笑)
わが家唯一のニュマ男
法撃力はニュマ娘に劣りますが、法撃特化で奮闘中…!
(vedaは射撃キャストです)
その存在感は意外と大きいです…!


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わが家の人妻・若妻キャラ
ニュマ娘なので撃たれ弱いですが、法撃力は随一。
特化にはしていないのですが、テクを使わせると強いです。
ニューマン増えろ♪


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masigの少年時代の再現キャラ(笑)
どっぺるげんがーなのですが、マスコット的な立ち位置にいそうです。
vedaと太祖兄妹とmasig本人以外から可愛がられまくっているとか。
alpだけは真の養育者として冷静に対応しているようですが
どちらかというと「こしぐ」の方がalpに懐いているのかもです。
他キャラとの絡みや関係を想像すると、ちょっと面白いキャラですね。


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わが家のツルペタちゃん。
胸の大きさは、DG、PV、lambda、hibanaちゃん、白牡丹の順番になるのかな(大←→小)。
最も胸がない女子キャラです。
masigの胸をたまに揉みつつ(へんたい!(笑))何となく興奮しているかもしれないです。
masigの胸以外には至ってクールというか淡白なのですが。
alpとmasigの間にできた娘ポジションです。
なんでや!!!!!!(自分で突っ込む(笑))


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vedaとmasigの息子という、驚異の(有り得ない)ポジションの少年キャラ。
背が低いのは筋肉を付け過ぎたせいなんじゃないかと思ったりしたことは秘密です。
筋肉は硬いから、身長が伸びる妨げになるらしいので……。
でも、一番男らしいキャラクターだったり。
この角度の鼻の形が大好きです。
男気一番!!


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別鯖で活動して、たまに装備を強化してもらうために実家に帰ってきたりしている「ニキ」。
別鯖で苦労しまくっている分、実家に帰った時は羽根を伸ばしているようです。
また別鯖に戻る時は寂しいですが、しっかりと独り立ちしているような雰囲気です。
苦労を一杯したキャラですが、身長はまずまずの高さ。
女顔なので妹キャラのlambda(お嬢)に大層弄られつつも、何でも受け入れてくれていそうです(笑)
でも、男らしいキャラで、zetaほどではないですが口も悪いです。
グロスリップが似合う女顔の筋肉少年…!


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お嬢に関しては思い付くネタが意外なほどなくてびっくり。
ツッコミようがなかったのが一番の驚きでした。
そつなくこなし、ドロップも良く、やる時はやる娘という気がします。
苦労ももちろん多かったのですが、ニキほど印象に残る苦労がなかったような。
運に恵まれている女の子なのかもしれません。
ニキにメイド姿をさせてにこにこしていそうです。
綺麗なものが好きというよりも、ニキが好き。
masigのことはもちろん一目置いていますが、
馴染みがあって同じ苦労をしているニキの方が親しみやすいのだと思います。


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急きょキャラクリした、太祖妹の白牡丹
rhoの名前はそのままで使っています。
生まれ変わりというか、if(イフ)というか、なんというか。
とりあえず名前はそのままで。


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こちらも急きょキャラクリした、太祖の兄の方。
普現という名前ではあるのですが、元々のキャラのtauの表記のままで使っています。
チャラ男で軟弱なイケメン風味になりましたが
青年版では180センチ身長があって、黒龍らしくちゃんと逞しいです。
黒髪黒目なのですが、同じ太祖のつながりがある普氾は白髪白眼なんですよね(笑)
ツッコミだすとキリがないのですが、白牡丹…かつての白龍の太祖と同じ色みなのですね。
普氾は白牡丹がなくなったあとに淡沱(もう一人の黒龍の太祖)の弟として生まれた経緯があります。
そして、現在の白龍の太祖の一族(普現が産んだ子の血筋)は黒髪黒目です。
白龍たちも白牡丹の死後以降、黒髪黒目になったそうです。
なぜなのかは、推して知るべしであります……



せつない!(笑)
太祖兄妹に関してはせつなさが上回るので(自分の脳内での話です)
なんかもう、二人で幸せになってくれーと思いまくるのですが
別鯖にいるのでどうしても逢えないという不遇の兄妹でもあります。
でも、白牡丹が生きていると考えると普現は普通にうれしいんじゃないかな〜と思いつつ
ミッションをこなしていたり(笑)
幸せなイフ状態の太祖兄妹のアークスライフも楽しみたいと思いました。


…という感じの、全13キャラ!
全員をお世話して強化するのは大変!!
自己満足ですが、充実した自キャラ生活であります。
満足!
みんなしあわせにしたい!(あほ)
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 18:57 | 創作人のかたり
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2020年05月20日

オリジナル六大龍王シリーズ【太祖兄妹】をキャラクリしました

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先日、思うことがあって
オリジナルコミック【六大龍王】シリーズに出てくる【太祖兄妹】を急きょキャラクリしました。
※自身のイメージで作っているので、正確な再現ではありません
飽くまで自己満足ですので、イメージ以外の何ものでもないです…!

以下は【六大龍王】シリーズの設定やネタバレおよびほも要素を含みます。
キャラクターの相関関係等、シリーズの世界観が気になる方は読んでいただけると嬉しいです^^

(文章は、サブ日記からの抜粋です)




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髪型はお気に入りの神山さんの髪型を使わせていただきました。
キャラクリは「少年バージョン」になったのですが、黒龍の太祖の普現(ふげん)自体は青年です。
ただ、今回少年バージョンになったのには意味があるのでは…、と思ったり。

謎多き太祖兄妹

お庭番姉弟こと別鯖のrho(ロー)とtau(タウ)を
六大龍王シリーズの太祖兄妹再現としてキャラクリを作り直しました。
面影は少し残っているのですが、キャラを立たせるためにはどうしたらいいのかと考えていたら、なぜか太祖兄妹に行きついてしまいました。

元々普氾とかちっちゃい普氾とかも作りたかったのですが、これ以上キャラクターを増やせないのと、やはり男女でペアのキャラクターだと衣装SG回収がしやすかったりとかもあって、別鯖兄妹のchiとlambdaの対となる性別にしていたわけなのです。
なので、男女のペア(もしくはコンビ)の有力候補として挙がったのが太祖兄妹となったわけであります。

…キャラクリをするにあたって、デューマンなので色んな障害もあったのですが(瞼の影とかはデューマンにしかないような)
とりあえず若い普現(黒龍の兄)とちょっと大人びた感じの白牡丹(白龍の妹)をキャラクリしてみました。

普現がチャラくなったというのは秘密です(笑)
伝説では大人びて大人しい兄だったようなのですが(笑)
ただ、悲劇の太祖でもあるので、こうしてチャラくなって少し気が楽になってくれたのならいいな…と思います。
妹大好き兄ちゃん。
正確には兄妹ではないのですが、生まれの順番的に黒龍である普現が先になるので兄妹と表されています。
また、二人は夫婦ではないから兄妹表記だとも考えられます。

ちゅうごく神話で伏儀と女かも伝説の王様として伝えられていますが二人も兄妹なんだったけ、わすれたな…という具合です。
いざなみいざなぎはちゅうごくの神話が元だったんじゃないかという兄妹で夫婦ですが、男が先に作られるのは多いのかなと思いつつ。
アダムもそうですが、イブはアダムの肋骨から作られていたような(笑)
先に男性が来て、それで男の方が優秀だという論もありますが
後からできた女性の方が完成度が高いのではという説もあったり。
色々ありますが、うちの太祖兄妹は仲が良くてもしかしたら夫婦になれたかもしれないけれどそれぞれに龍王の太祖としての役割がありつつも、一緒にいたという感じです。

ぶっちゃけて言うと、六大龍王の始祖は黒龍の太祖である普現で、普氾の兄の淡沱は彼の対となる黒龍なのですね。
どちらかが優勢というわけではないのですが(二人一組が太祖の役割なので)、地上で出歩けるのは一人だけなので普現が白牡丹(最初の白龍の太祖の少女)と一緒にいたのはそれなりの理由があったからだったりしました。

白牡丹が生まれる前から普現はいたようで、白牡丹は本当に普現を慕っていたようですが、自分が何のために生まれたのかもわかっていたのかなぁ…
普現を幸せにするために自分がいるということを理解していたのかもしれないです。
結果的には不幸にしてしまいましたが(苦笑)
白龍の太祖については、白牡丹と対となる白龍の太祖もいて、白牡丹が地上で活動しているので表には出ていなかったわけなのですが
そちらの白龍の太祖が一番の原因と言えばそうなのかもしれない。
…ここら辺はちょっと複雑です。
でもそのおかげで白牡丹がころされて、普現はくるしむことになったわけですね…。

太祖兄妹が、黒龍と白龍の物語の始まりでもあります。

や、今は銀針と普氾が幸せになってますがね!!!(笑)

普現はまだ生きてどこかにいるので、彼は…白牡丹を忘れない限り不幸でもありしあわせでもあるのかもしれないです。
可哀想な黒龍の太祖です…
(普氾の兄は弟命なのでしあわせといえばしあわせかも(笑))



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押し倒されてこどもを作らされた兄(笑)
自分から股を開かざるを得なかったというのは、ほも的設定です。かわいそう…

受け兄貴(笑)

なついてくれる妹とイチャイチャしてもいいのですが
思い切り甘やかしてくれそうな兄です(笑)

キャラクリで若返ったというかチャラくなったので
尚のこと妹命になりそうですが。

妹も兄大好きなので、相思相愛兄妹であります。
血は繋がってないからね!
むしろ兄が親だからね!!
…というツッコミがあったりしました(笑)
兄と恋愛なんてできない!、という妹には不要な兄ですが
妹と恋愛なんてできるわけがない!、という兄には不要な妹…でもないか(笑)

なんでだ!
兄は不要で妹ならいいのか!!!
せつない(何の話(笑))

兄は、なぜか根っからの受けなんだぜ…(!!!!!!!)

なにか、スクショを撮っていたら普現もこういう幸せな時があったのかな…とか妄想してしまいます。
生まれ変わって(しなないから生まれ変われない(笑))白牡丹としあわせになっていたらいいな〜と思ったりしました。
妄想なんですが!!!(苦笑)



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普現が愛した白龍の少女(太祖)。
彼女を喪ったことが彼の悲劇の始まりでもありました。

すべての根源の始祖

普現(と普氾の兄の淡沱)がすべての六大龍王の始祖であるがゆえに
特に白龍から愛されるのは
白龍の存続に普現の体が使われたわけだからですね。

コミック中で仙伯が「白龍の太祖は黒龍の太祖に惚れる」と言っていたのは
白龍の太祖の少女の白牡丹が普現好き好きだったことも理由かもしれないと思ったのですが
白牡丹の血筋は彼女がころされた時点で絶えているので
太祖以外の白龍たちが太祖の血筋を好もしく思うというか好きになっちゃう理由は
やはり親に対する子としての思慕があるのかな…と思います。

白龍の太祖の血を絶やさないために
白牡丹をころした相手と普現はこどもをつくったわけですが(黒龍の太祖の体って便利だな!(笑))
太祖の血筋が続く限り龍王の一族は続くのですね。
なので、普現は白龍の一族にとっては恩人でもあります。

ただ、普現の苦痛や苦悩やかなしみが元となって
以後発生した黒龍たちが呪われた眼や肌の色に変わったというのは余談です。
普現、相手のこと好きになっちゃえよ!!…だと良かったのかもしれないですが(とほほ…)
白牡丹のことが好きすぎる兄なので、それは無理だったみたいです…体はどうかは知らないが(ほも的要素(笑))

とりあえずキャラクリで
若いころの普現は普氾と同じく身長は178センチで。
白牡丹はちょっと高めの159センチで作ってみました。
銀針の身長は155センチくらいなのかな〜と思いつつ。
155センチでもいいかもしれない…。ちょっと考えてみます(笑)

白牡丹は普現を敷布団にして寝るのが好きだったんじゃないかな。
普現も性欲はない妹愛なので、ねこを胸やお腹に乗せて眠る感じで一緒にイチャイチャしていたのではないでしょうか。

普現の性欲と言うのはちょっとまたこれも別の設定があったりしました。そもそも太祖に性欲はあるのか(笑)
しなないので血筋を作る必要がない理由から、な さ そ う
(普氾も同じ(笑))
あるのは、血筋を絶やしちゃいけない白龍その他だけのような気がします。
黒龍は不死者ゆえに価値観も感覚も独特っぽい気がします。


ただ、まあ、これもネタバレになるのかもしれませんが
「黒龍が一人で完全」であっても心のどこかにさびしさはあったのかもしれない。

それがアダムにとってのイブだったのかもしれませんが
ひとりでいきるのがさびしいと思ったから、白龍を作ったのかもしれない(生まれたのかもしれない)…とは思います。
淡沱に関しては、弟の普氾が生まれたのでめちゃくちゃ溺愛したわけですな。
たとえ完全体であっても、
二人じゃないとだめなのかもです…(せつない)



とりあえずキャラクリは落ち着いた模様ですので
キャラクター紹介カードも新しく作成中です。
そちらでもキャラ設定等を載せていますので
たのしみに…すべきものではないかもしれませんが、
ニヤニヤしながら後日、記事にしたいと思います(あほ!)。

まだ語り足りないし、ツッコミ切れていない設定もあるので
【六大龍王】シリーズの太祖に関しては、もう少し深掘りしてあげたいです。


普現受けを作品にするとしたら、両想いになれるのかな〜(白牡丹をころした相手と)
今時点ではわかりません。
普現が妹を好き過ぎるから、くるしみそうです。
うう〜ん、ひげきの太祖!!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:00 | 創作人のかたり
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2020年04月22日

ダヴィラシュ話

本家サイトで熱のこもった語りを行っていた名残でもあるのですが
自分の知らないうちにPS4で『ラストレムナント』が復刻していたらしいので
布教も兼ねて記事に起こしてみました。

自分お勧めのムービーを見つけられない方もいらっしゃるかもしれないので
ちょこっとだけ貼らせていただきました。
(『続きを読む』の下に貼ってあります)
わが心のダヴィラシュムービー。
普通の友情として観ても良いのですが、ダヴィッドにはラッシュへ、友情だけではなく
強い「庇護者としての思い」があったように思います。
何だろう…
レムナントの契約者として、他の領主たちと同じような立ち位置ではあったと思うのですが
ダヴィッドが一番最初に
記憶を失った後のラッシュが直に接したレムナントの契約者だったので
偶然というのもおかしいですが、
ダヴィッドにはラッシュと奇妙な【縁】があったのだろうと思わずにはいられません。

物語的な展開から言えば
ダヴィッドは「ラッシュを語る上でのキーマンの一人」だったということなのですが。
ただ、本当のキーマンは覇王ですが(笑)
ネタバレになりますが、
作中で最初から最後まで、一番の苦労人(レムナント)だったのが覇王です(笑)。
覇王にラッシュは一生頭が上がらないと思う(ラッシュはこどもだからちょっとばかり反省しそう(笑))。

覇王とラッシュの関係については
親子のようでもあり、年の離れた友人のようでもあり
二人は体格がそもそも違うので(覇王=大人のレムナント、ラッシュ=子どものレムナント)
覇王もまたラッシュの庇護者のような気もしつつ。
ただ、同じ「(レムナントの)管理者同士」であるので、立場上は対等のような気もします。
ラッシュが記憶を取り戻したらすべてがわかるはずなのですが。
ED後の会話を聞いていると、覇王とラッシュは「対等な者同士」という印象が強いです。
ED後の会話は是非見てほしい。
英文と日本語でちょっとニュアンスが異なってます。

ここで思ったのが、ラストレムナントは世界に向けて作ったゲーム作品なので
もしかすると脚本は英語が軸になっていたのではないかと思ったり。
海外を意識して、英訳の方を中心にして物語やセリフ回しが練られたような気もします。
ムービーの口元は、実は英語なんですね。
収録が英語が先だったという経緯や、海外の事情で口元が合っていないと許されないとか
吹き替えとかに馴染みがないとか、事情が何がしかあったのかもしれませんが
主軸になっているのが英語版である気がします。
なので、日本語のムービーではわかりやすく日本的な形容ではしょられている部分が
英文で字幕を付けると、見えてないなかった部分が見えてくる、なんてことも
ラストレムナントではあったりします。
是非英文を表示してムービーを読んでくれると
見えなかった世界観や細かな設定やキャラクターの立ち位置などが理解できるかもしれません。
日本語だと、どうしてもぼやけた(所謂直接的ではない)表現をしてしまって
誤解を招く場合が多いので……



タイトルがダヴィラシュなのに、少しもダヴィラシュについて語っていませんでした(笑)

自分がダヴィラシュなのは普通にゲームプレイ当初から
ダヴィッドと同じようにラッシュのことを「庇護者(こども)」のように思っていたので
とにかくラッシュとともに、ラッシュと一緒になってラッシュの道行きを追いかける旅でした。
なので、ダヴィッドのことは「単なる仲間」としか認識していなかったというか(笑)。
ラッシュ自身はダヴィッドにすごく感謝していることを言葉や態度でも示していますが
ラッシュの思考の根底にあるのが「大切な家族への強い思い(愛情というより、思い)」なので
ダヴィッドの入る余地がないというのが個人的な見解です(笑)
恩人なんだけど、ラッシュにとっては家族(またはイリーナ)が一番。二番目にイリーナ。
三番目にその他のみんな(笑)
三番目のその他のみんなの中で、ダヴィッドだけはちょっと毛色が違うというか。
雛鳥の刷り込みよろしく、初めて出会った島の人以外の親切な人間なので(エマは怖かった(笑))
「頼りになる、凄い、偉い人」という漠然とした感覚で
ダヴィッドのことをとらえている部分があると思います。
もちろん、恩人だと思っているので、その人のために何かしたいと思っているのも
やっぱりラッシュがこども(のレムナント)だから…、と感じていたり。

…ラッシュのことを終始こども扱いしていますが、
「レムナントには死がない、時が流れない」、という事実を加味すると
「(ラッシュが)成長する」というのは
人が思う=考える「成長」の意味とはまったく次元が異なるもののように思います。
何て言うか、結局根は変わっていないじゃない、というのが
レムナントとして生まれたものの不変な部分なのではないかと。
人型のレムナントではあるけれど、ラッシュは人と同じ意思を持っているとは明言されていない。
また、レムナントが人の感情を解するのかと言われたら
「感情を感性として捉えることはできるけれど、感情そのものを理解できているわけではない」
というのが持論です。
レムナントは人ではないので、人の枠で考えてはいけないというか。

レムナント同士は思考が伝わるというかレムナント同士が実はどこかしらで同調しているらしいと
作中で少し語られていたのですが、それと同じように
人の気持ちがラッシュに伝わってくる部分では感覚的に理解することはできるのではないかと思います。
また、最初は剣呑だった人々がラッシュに徐々にほだされて、
最終的には大いにラッシュの味方をしてくれるのも
レムナントのなんだろう…テレパシーみたいな同調性が人にも伝わっているのではないかと憶測したり。
あと、こどもの特権というわけではないですが
こどもは元々大人に好かれるように作られているんですね。
憎まれるようにつくられていないというか。
いきるために、愛されなければいけないから、
(無事に)いきのこるために備わった性質があると聞いた覚えがあります。
だから、ラッシュがみんなに可愛がられるのはその「こどもの性質」の特異性であったのではないかと思ったり。
これは独断なので、本作ではラッシュの人としての成長というのも描かれているとは思います。

契約者は契約しているレムナントとある意味同調している部分があるみたいなので
ゆえに、何がしかの精神的な疎通があるような気がします。
なので、なんていうかな…
ダヴィッドがラッシュに抱く思いというのは友情でもあり、親子の情のようでもあり
庇護欲でもあり、仲間としての信頼でもあり、
でも、何か特別だったのではないかと。
レムナントとしても、それ以外の存在としても。

原作そのものでは恐らくイリーナとくっつくのかもしれませんが
それだとラッシュがあまりにも可哀想なので
(結局異種の存在は人間の世界では蚊帳の外だというのは酷過ぎる)
ダヴィッドにとってラッシュはもやもやとした青春の象徴になってくれたらいいなと思いつつ。

とにかく、ダヴィッドにとってラッシュは人であっても
人以外の存在であったとしても
至極大切でかけがえのない存在であったように思います。
ラッシュは自分やアスラムに対して献身的というか健気な部分が多かったからね!(笑)
でもこどもだからね!ラッシュは(笑)
永遠の子ども(のレムナント)
同人的にはラッシュの外見が18歳でも中身がこどもこどもしているのが好きなので
攻めが覇王でもどうでもいい感じです。
(ラッシュは子どもなので攻めとしての意思がないというか…(あほとも言う(笑)))
覇王とラッシュに関しては、ラストシーンの二人が目で交わす表情とか見ていると
仲間とか同種族とかを超越した、感情とか感傷とかを逸脱した
何か熱くて切ないものが流れているのでこれはこれで燃えポイントだと思います。
…ラッシュの正体が明かされてから、二度目のプレイで最初から覇王の動向を見ていると
一生懸命覇王がラッシュを気にかけているのですね(笑)
知らないうちに、うちの子がどうにかなってる!!!!!みたいな(笑)
知らないうちに知らない女に連れていかれて記憶をなくしてる!!!!!!!!(爆笑)
覇王、気の毒過ぎる…;;;;;

…という、ある種の恋愛ものとしても楽しめます(謎)

でも、本当に「ラストレムナント」のラッシュが不思議過ぎでね…
なくした記憶がラッシュにはあるのですが(あるようなのですが)、
さっぱり忘れているみたいだし、思いだすそぶりもないし、思い出そうともしていないし(笑)
こども!あほ!あほのこ!!!!!!(笑)
とにかく覇王がひどいことをどんどんやっていくので(気持ちはわかるけど)
やめてくれよ!!!、と必死になっていたように思います。
話せばわかってくれるとか、そういう次元ではなかったのだろうなと思いますが…。
ラッシュ自身も手探りで自分の正体を探り当てていたわけなので(切ない…)
自分がみんなと違うことを知った後のラッシュの心情や悩みや苦悶を考えると
不安とか、不安定とか、そんな気持ちにぐらぐらと揺らいでいたのではないかと思います。
物語としては(データ容量の都合で)はしょられてしまいましたが
ラッシュの苦しみを描いてくれていたら、もっとダヴィラシュが近い関係になっていたかもしれません。
苦悶するラッシュ…たまらん…(自分の頭、しっかりして!!!!!!!!)

でもあれだ。
ダヴィッドからのアプローチとしては過去の恋愛遍歴(違います、初恋です)を
ラッシュにだけ語るというイベントがあって。
なんでなん????????、と当初は思って観ていたものですが
(ラッシュにとってはどうでもいい話じゃん!、と思ったりして観ていました(笑))
よくよく考えると、遠回しにラッシュに対して愛の告白をしていたのかな…と思ったり。
色んな事を、色んな思いを心の底から打ち明けられるのが
ダヴィッドにとってのラッシュ。
自分を誰よりも理解してもらいたいと願ったのも、
ダヴィッドにとってラッシュが最初で最後だったのではないかと思います。
あのイベントはどう考えても
過去の恋愛に区切りをつけて、おまえと新しい愛を育んで行く、という誓いを見せつけるだけのイベントだったように思います(笑)
ダヴィッド、おまえ、男だな……(????????)


そんなこんなで(?)、好き過ぎるラッシュに対する語りになってしまいました。
ラッシュとともに旅をして、ラッシュの正体を知って
その後でまたラッシュというレムナントとして物語をひとつひとつ紐解いていくという
壮大なゲーム作品である「ラストレムナント」。
ただプレイするだけでなく、ラッシュと一緒になって世界を見て
世界を知って、人間を知って、そしてレムナントとはなんであったのかを
探り当ててほしいです。


ほんとにダヴィラシュどこいった!!!(笑)

ダヴィッドがラッシュのことを好き過ぎるのは
ラッシュに対してだけ一人称が「俺」になったところとか(他は「私」で通す)
あの事があって以来(!)「ラッシュ君」呼ばわりをやめたりとか
素の自分をさらけ出しちゃったりとか、
物語が進むにつれて、心底からラッシュにほだされている部分にあると思います。
「彼についていてやってくれ」とか、四将軍全部ラッシュに付けたりとか庇護欲強過ぎる!!!!(笑)
おまえを失うわけにはいかない、みたいな、
後半の方で見られる
ラッシュ、おまえを一人で行かせるわけがないだろう!!!、と男の決断をした部分にも
散々出ていると思います。
イリーナ、すまんな。
ダヴィッドはラッシュにしか興味がないよ!(!????????)
イリーナ自身もラッシュのことが人として好きでも兄として好きでも
信頼していても大好きでもどうでも良いのですが。(仲良し家族)

男をひたすらかっこよく、女の子はちょっと惜しいくらいでお願いします。
…みたいなコンセプトで作られたらしい作品。
ばっちりとその沼にハマって十数年経った自分がここにいました。
ほんとにさすがです(笑)お見事です…!

ラスレムは…いいぞおおおおおおお…!!!!!



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posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 17:46 | 創作人のかたり
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