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2020年06月25日

【オリジナル六大龍王】黒龍の太祖・普現語り

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キャラクリが落ち着いたようで落ち着かない
オリジナルキャラの普現のPSO2(C)SEGA再現です。

髪型が特徴的なキャラクターなのですが、
作者である自分も多少(多々)うろ覚えながら再び改良してみました。

オリジナルコミックの【六大龍王】銀針×普氾シリーズにちょろっと出番があったのですが
こんな髪型だったのですね↓

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後頭部の上の方に、耳みたいな癖のある毛があって(どんな寝ぐせなの(笑))
それを再現するために、垂れきつね耳を付けてみたのです…!


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どじゃーん!!!!!

わかりづらあああああ(笑)

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真っ黒だからの……
仕方ないのじゃ………(がっくり)

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でも、結構近いんじゃないの…?
…とは思うのですが……

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何やら眉の形が違うみたいなので、もう少し何とかできそうです

白牡丹もオリジナルを再現できるような髪型がなくて
(というか、ないところから作るのが再現キャラの妙ですが…!)
少しずつ改良していることは秘密です。
何歳くらいなのかとか全く決まっていないので(龍王のしかも太祖なので)
二人並べてバランスが取れるようなイメージがあります。


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伝説上の存在なので、【普現】と【白牡丹】の詳細については
あまり明確に決めていないというか、
あやふやな部分や矛盾している点があっても良いのではと
個人的には考えています。

普現の名前自体、本編中で普氾がぽろっと漏らしています
白龍たちは実際には普現の名前すら知らないのですね(笑)

そういう、龍王の太祖の話というのは
人の世界で言うところの神話時代の話と同様なので
詳細についてはほとんどが不明。
しかも白龍に伝わっていることは、一部捻じ曲げられて伝えられている部分もあるので
実像とはかなり違うのではないかと思います。
というか、違います(笑)

普現の性格とか、白牡丹の性格とかまったくわからないし
二人を兄妹と表わしていても実際は違うし、とか
色んな部分が実像とは異なっています。

とはいえ、漫画で描くことがない限り詳しいことはわからないというか
明確にする必要がないのでアバウトのままで
キャラクターを再現して行くことになると思います。

ただ、イメージとして、白牡丹は結構あけすけな性格で
普現のことが好きでもあまり遠慮がないというか
なんか色々とまとわりついていたような印象です。
普現はきちんと白牡丹を守ってはいるのですが
それほど彼女に構っていなかったというか(苦笑)
好きだけど、二人で居ることが普通で、くっつくことは
たまに白牡丹からじゃれてくる時くらいじゃないのかなと想像しつつ。

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普現は何となく、元祖【受けメン】だったんじゃないかと思ったりしたことは秘密です(笑)

男なしではいられない体…というか、
ちょっとしたムフフ的な設定があって
まあ、その、なんだ…ここでははっきりとは申せません(爆笑)

とにかく男好きのする体質だったみたいです。
必要だったので、という、話も、ある、よう、で、す、が(ムフフ設定)

それがなんでそうなったのかと言って、まあ、あれだ、その、(言い淀む)
大人向けコミックのネタ作り上の大人の事情というかで…
龍が精を表わすという意味もあったりして
それで、そうなったというかであります(わからん(笑))

元祖【受けメン】
不名誉過ぎる実像です…!(笑)

でも白牡丹はそんな普現が大好きなんですね。

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白牡丹…ないし、白龍(の太祖)が生まれるまでは
普現は一人きりだったのですね。
実際には淡沱(=普氾の兄)も居たわけですが
太祖の片方は必ず地下に潜らねばならなかったので
(この設定は夢を見ながら考えたというか、
夢の中で普現が地下で大きな臥龍に逢っていた光景からそうじゃないかと考えたのですが)
普現は常に一人きりだったわけです。

それで生まれたのが対となる存在の白龍だったのではないかと。

以前にも語りましたが、完全体であっても一人はさびしいんじゃないかな…という
よくわからない根拠に基づく設定なのかなと思います。
普通に、当たり前のように白龍が生まれたように思いますが
その根底には普現の明確ではない願いみたいなものがあったのかなと思いつつ。

事実、白龍が生まれてから普現は孤独を感じなくなったのではないかと思います。

夢うつつの中で普現が巨大な臥龍に逢いに行って話していたのは
なんだったのかな〜(多分相手は白龍(の太祖)の臥龍だと思ったのですが)と思いながら
頭の中で考えていたことを精査したり、忘れたりする昨今です(苦笑)

伝説上の存在なので、そんなものです(汗)


もう少しアクセ等を揃えたら
キャラクリを詰めてみようと思います…!



※なんで自分のオリジナルキャラを再現しなきゃならなかったのかについては
 サブキャラのキャラ設定を考えたらなぜかオリジナルキャラの再現に行き着いたという理由だけで
 特に完成させなきゃいけないという使命はありません;;
タグ : PSO2
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 18:07 | 創作人のかたり
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2020年06月17日

受けメンと【ナックルポーズ】+ちっちゃい子

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遂に来ました!
実装【ナックルポーズ】!!

ロビアク導入おめでとうございます&ありがとうございます!!!
うへへ!!!!^^

今回はスティルのナックルで撮影してまいりました!
スティルのナックルは削岩機みたいなデザインで巨大なんですが
細身で隙間もあり、きちんとキャラクターの姿が見られるのが良いデザインのナックルです…!

色も渋くて落ち着いているのが良いですね…!!^^

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Fiの武器に似合う衣装を考えてみたのですが
成人男性用の衣装であまり良いのがなくて…
過去のコーデを採用しました

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エフェクトが特徴的なスティル武器シリーズ…!

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殴る部分の刃の厚みが逞しそうで良いですな♪

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ちゃんと拳っぽいデザインが付いているのが素敵v

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肉のカーテン!!(違)

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うへへへ…と
変な笑いが止まらなかったナックルでの撮影でした!

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ナックルなしのステルスの武器迷彩だと
スティル武器シリーズの潜在の「エフェクト」だけが残るのですね♪

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はいよー!(?)

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ピリピリするぜ…!

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来いよ!攻めキャラども!!!!!
(誘い受けメン(笑))

そんなこと言ってると、普通に複数攻めに遭いそうな受けメンであります(苦笑)
あだるてぃ!!!(謎)

げふん!

ついでにちっちゃい子でも撮影してきました…!


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おまけの【にゃっくるぽーず】♪
ちっちゃい子がやると、【にゃっくる】になるような…そんなイメージです(苦笑)

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ナックルの武器迷彩は
【シコウレイジュウ】を採用!

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亀の手がかわいい!!!かわいい!!!

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おしり!

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おしり!
(何か間違った撮影に(笑))

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???「もっと気持ち良くなるニャウ!」

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どう見てもにゃんにゃん……!!!(しっかり!!)


おまけの衣装で撮影会(笑)

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女装じゃないよ!
ぱんつだもん!(!)

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ちゃんと穿いてるにゃう♪

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うちまた…大丈夫!??

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そんなこんなの、幸せのFi撮影会でした♪

あー…
ああー……
ファイターは良い………(いつもの)!


しあわせすぎて昇天しそう…(あほ!)
タグ : PSO2
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:12 | 壺っぽい話
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2020年05月21日

他人のキャラクリになど興味はない!しかし作っちゃったキャラクター紹介更新【2020.05.21】

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ドドドドド!
「もうこれ以上増やしません」と言って、
自身のお世話キャパシティーMAXまで増えてしまった(あほ)
【全13キャラ】のキャラ(個性)がようやく固まりましたので
改めて本日、キャラクター紹介カードを更新いたしました!

まったくの自己満足!
何をやってるんだこいつは!
原稿をやっているんだよ!!!(原稿のモチベを上げるためのキャラ考察です…)

…という能書きはともかく、カードとともに
改めて各キャラを突っ込んでまいりたいと思います。


ほんとに自己満足なまとめですので
興味のない方は読まなくて結構です…!
見てくださる方にはお付き合い頂きありがとうございますと感謝を申し上げます…!
【受けメン】は良き…!!!



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わが家のまごうことなき【受けメン
最近、闘争にしか興味がないともっぱらの噂です(苦笑)
腕を磨くことが信条!
しかしタイミングがずれる、これはなんだ、ラグなのか!?
自身の頭と手の動きのラグでした!!(運動神経……(合掌))
とほほ!だが、闘志は誰にも負けぬよ!
【Fi命】の通常職大好きアークスであります。


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唯一の再現(?)キャラのhibanaちゃん。
姐さんキャラで、一番最初にmasigと同居したパートナーであります。
赤の他人なのですが、共闘した同志という感覚なのでしょう。
masigにとっては一番の古株キャラです。


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最初はmasigの弟キャラだったのに、出世したものだね!!!
…と思わずにはいられないveda。
オリジナルコミック・バージョンとは全くの別人になりつつありますが
キャスト・ボディを持つがゆえにmasigにあいされている(キャスト好きな受けメン)
役得キャラでもあります。
最近父親になったってよ…!(息子ができたってよ…!)
それゆえにじわじわと株が上がっているというのは秘密です。


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怖さのある(降魔・調伏の女神ゆえに)キャラクターですが
わが家で唯一のキャス娘
末っ子だったのにあっという間に下の子たちが出来上がってしまって
DGも古株になりつつあります。
とはいっても、masigのことが好きなので甘える時は強引に甘えているとか。
ちょっと煽り系も入っているかもしれませんが、良いキャラです。


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言わずと知れた、真のボス(笑)
わが家唯一のニュマ男
法撃力はニュマ娘に劣りますが、法撃特化で奮闘中…!
(vedaは射撃キャストです)
その存在感は意外と大きいです…!


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わが家の人妻・若妻キャラ
ニュマ娘なので撃たれ弱いですが、法撃力は随一。
特化にはしていないのですが、テクを使わせると強いです。
ニューマン増えろ♪


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masigの少年時代の再現キャラ(笑)
どっぺるげんがーなのですが、マスコット的な立ち位置にいそうです。
vedaと太祖兄妹とmasig本人以外から可愛がられまくっているとか。
alpだけは真の養育者として冷静に対応しているようですが
どちらかというと「こしぐ」の方がalpに懐いているのかもです。
他キャラとの絡みや関係を想像すると、ちょっと面白いキャラですね。


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わが家のツルペタちゃん。
胸の大きさは、DG、PV、lambda、hibanaちゃん、白牡丹の順番になるのかな(大←→小)。
最も胸がない女子キャラです。
masigの胸をたまに揉みつつ(へんたい!(笑))何となく興奮しているかもしれないです。
masigの胸以外には至ってクールというか淡白なのですが。
alpとmasigの間にできた娘ポジションです。
なんでや!!!!!!(自分で突っ込む(笑))


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vedaとmasigの息子という、驚異の(有り得ない)ポジションの少年キャラ。
背が低いのは筋肉を付け過ぎたせいなんじゃないかと思ったりしたことは秘密です。
筋肉は硬いから、身長が伸びる妨げになるらしいので……。
でも、一番男らしいキャラクターだったり。
この角度の鼻の形が大好きです。
男気一番!!


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別鯖で活動して、たまに装備を強化してもらうために実家に帰ってきたりしている「ニキ」。
別鯖で苦労しまくっている分、実家に帰った時は羽根を伸ばしているようです。
また別鯖に戻る時は寂しいですが、しっかりと独り立ちしているような雰囲気です。
苦労を一杯したキャラですが、身長はまずまずの高さ。
女顔なので妹キャラのlambda(お嬢)に大層弄られつつも、何でも受け入れてくれていそうです(笑)
でも、男らしいキャラで、zetaほどではないですが口も悪いです。
グロスリップが似合う女顔の筋肉少年…!


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お嬢に関しては思い付くネタが意外なほどなくてびっくり。
ツッコミようがなかったのが一番の驚きでした。
そつなくこなし、ドロップも良く、やる時はやる娘という気がします。
苦労ももちろん多かったのですが、ニキほど印象に残る苦労がなかったような。
運に恵まれている女の子なのかもしれません。
ニキにメイド姿をさせてにこにこしていそうです。
綺麗なものが好きというよりも、ニキが好き。
masigのことはもちろん一目置いていますが、
馴染みがあって同じ苦労をしているニキの方が親しみやすいのだと思います。


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急きょキャラクリした、太祖妹の白牡丹
rhoの名前はそのままで使っています。
生まれ変わりというか、if(イフ)というか、なんというか。
とりあえず名前はそのままで。


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こちらも急きょキャラクリした、太祖の兄の方。
普現という名前ではあるのですが、元々のキャラのtauの表記のままで使っています。
チャラ男で軟弱なイケメン風味になりましたが
青年版では180センチ身長があって、黒龍らしくちゃんと逞しいです。
黒髪黒目なのですが、同じ太祖のつながりがある普氾は白髪白眼なんですよね(笑)
ツッコミだすとキリがないのですが、白牡丹…かつての白龍の太祖と同じ色みなのですね。
普氾は白牡丹がなくなったあとに淡沱(もう一人の黒龍の太祖)の弟として生まれた経緯があります。
そして、現在の白龍の太祖の一族(普現が産んだ子の血筋)は黒髪黒目です。
白龍たちも白牡丹の死後以降、黒髪黒目になったそうです。
なぜなのかは、推して知るべしであります……



せつない!(笑)
太祖兄妹に関してはせつなさが上回るので(自分の脳内での話です)
なんかもう、二人で幸せになってくれーと思いまくるのですが
別鯖にいるのでどうしても逢えないという不遇の兄妹でもあります。
でも、白牡丹が生きていると考えると普現は普通にうれしいんじゃないかな〜と思いつつ
ミッションをこなしていたり(笑)
幸せなイフ状態の太祖兄妹のアークスライフも楽しみたいと思いました。


…という感じの、全13キャラ!
全員をお世話して強化するのは大変!!
自己満足ですが、充実した自キャラ生活であります。
満足!
みんなしあわせにしたい!(あほ)
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 18:57 | 創作人のかたり
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2020年05月20日

オリジナル六大龍王シリーズ【太祖兄妹】をキャラクリしました

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先日、思うことがあって
オリジナルコミック【六大龍王】シリーズに出てくる【太祖兄妹】を急きょキャラクリしました。
※自身のイメージで作っているので、正確な再現ではありません
飽くまで自己満足ですので、イメージ以外の何ものでもないです…!

以下は【六大龍王】シリーズの設定やネタバレおよびほも要素を含みます。
キャラクターの相関関係等、シリーズの世界観が気になる方は読んでいただけると嬉しいです^^

(文章は、サブ日記からの抜粋です)




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髪型はお気に入りの神山さんの髪型を使わせていただきました。
キャラクリは「少年バージョン」になったのですが、黒龍の太祖の普現(ふげん)自体は青年です。
ただ、今回少年バージョンになったのには意味があるのでは…、と思ったり。

謎多き太祖兄妹

お庭番姉弟こと別鯖のrho(ロー)とtau(タウ)を
六大龍王シリーズの太祖兄妹再現としてキャラクリを作り直しました。
面影は少し残っているのですが、キャラを立たせるためにはどうしたらいいのかと考えていたら、なぜか太祖兄妹に行きついてしまいました。

元々普氾とかちっちゃい普氾とかも作りたかったのですが、これ以上キャラクターを増やせないのと、やはり男女でペアのキャラクターだと衣装SG回収がしやすかったりとかもあって、別鯖兄妹のchiとlambdaの対となる性別にしていたわけなのです。
なので、男女のペア(もしくはコンビ)の有力候補として挙がったのが太祖兄妹となったわけであります。

…キャラクリをするにあたって、デューマンなので色んな障害もあったのですが(瞼の影とかはデューマンにしかないような)
とりあえず若い普現(黒龍の兄)とちょっと大人びた感じの白牡丹(白龍の妹)をキャラクリしてみました。

普現がチャラくなったというのは秘密です(笑)
伝説では大人びて大人しい兄だったようなのですが(笑)
ただ、悲劇の太祖でもあるので、こうしてチャラくなって少し気が楽になってくれたのならいいな…と思います。
妹大好き兄ちゃん。
正確には兄妹ではないのですが、生まれの順番的に黒龍である普現が先になるので兄妹と表されています。
また、二人は夫婦ではないから兄妹表記だとも考えられます。

ちゅうごく神話で伏儀と女かも伝説の王様として伝えられていますが二人も兄妹なんだったけ、わすれたな…という具合です。
いざなみいざなぎはちゅうごくの神話が元だったんじゃないかという兄妹で夫婦ですが、男が先に作られるのは多いのかなと思いつつ。
アダムもそうですが、イブはアダムの肋骨から作られていたような(笑)
先に男性が来て、それで男の方が優秀だという論もありますが
後からできた女性の方が完成度が高いのではという説もあったり。
色々ありますが、うちの太祖兄妹は仲が良くてもしかしたら夫婦になれたかもしれないけれどそれぞれに龍王の太祖としての役割がありつつも、一緒にいたという感じです。

ぶっちゃけて言うと、六大龍王の始祖は黒龍の太祖である普現で、普氾の兄の淡沱は彼の対となる黒龍なのですね。
どちらかが優勢というわけではないのですが(二人一組が太祖の役割なので)、地上で出歩けるのは一人だけなので普現が白牡丹(最初の白龍の太祖の少女)と一緒にいたのはそれなりの理由があったからだったりしました。

白牡丹が生まれる前から普現はいたようで、白牡丹は本当に普現を慕っていたようですが、自分が何のために生まれたのかもわかっていたのかなぁ…
普現を幸せにするために自分がいるということを理解していたのかもしれないです。
結果的には不幸にしてしまいましたが(苦笑)
白龍の太祖については、白牡丹と対となる白龍の太祖もいて、白牡丹が地上で活動しているので表には出ていなかったわけなのですが
そちらの白龍の太祖が一番の原因と言えばそうなのかもしれない。
…ここら辺はちょっと複雑です。
でもそのおかげで白牡丹がころされて、普現はくるしむことになったわけですね…。

太祖兄妹が、黒龍と白龍の物語の始まりでもあります。

や、今は銀針と普氾が幸せになってますがね!!!(笑)

普現はまだ生きてどこかにいるので、彼は…白牡丹を忘れない限り不幸でもありしあわせでもあるのかもしれないです。
可哀想な黒龍の太祖です…
(普氾の兄は弟命なのでしあわせといえばしあわせかも(笑))



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押し倒されてこどもを作らされた兄(笑)
自分から股を開かざるを得なかったというのは、ほも的設定です。かわいそう…

受け兄貴(笑)

なついてくれる妹とイチャイチャしてもいいのですが
思い切り甘やかしてくれそうな兄です(笑)

キャラクリで若返ったというかチャラくなったので
尚のこと妹命になりそうですが。

妹も兄大好きなので、相思相愛兄妹であります。
血は繋がってないからね!
むしろ兄が親だからね!!
…というツッコミがあったりしました(笑)
兄と恋愛なんてできない!、という妹には不要な兄ですが
妹と恋愛なんてできるわけがない!、という兄には不要な妹…でもないか(笑)

なんでだ!
兄は不要で妹ならいいのか!!!
せつない(何の話(笑))

兄は、なぜか根っからの受けなんだぜ…(!!!!!!!)

なにか、スクショを撮っていたら普現もこういう幸せな時があったのかな…とか妄想してしまいます。
生まれ変わって(しなないから生まれ変われない(笑))白牡丹としあわせになっていたらいいな〜と思ったりしました。
妄想なんですが!!!(苦笑)



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普現が愛した白龍の少女(太祖)。
彼女を喪ったことが彼の悲劇の始まりでもありました。

すべての根源の始祖

普現(と普氾の兄の淡沱)がすべての六大龍王の始祖であるがゆえに
特に白龍から愛されるのは
白龍の存続に普現の体が使われたわけだからですね。

コミック中で仙伯が「白龍の太祖は黒龍の太祖に惚れる」と言っていたのは
白龍の太祖の少女の白牡丹が普現好き好きだったことも理由かもしれないと思ったのですが
白牡丹の血筋は彼女がころされた時点で絶えているので
太祖以外の白龍たちが太祖の血筋を好もしく思うというか好きになっちゃう理由は
やはり親に対する子としての思慕があるのかな…と思います。

白龍の太祖の血を絶やさないために
白牡丹をころした相手と普現はこどもをつくったわけですが(黒龍の太祖の体って便利だな!(笑))
太祖の血筋が続く限り龍王の一族は続くのですね。
なので、普現は白龍の一族にとっては恩人でもあります。

ただ、普現の苦痛や苦悩やかなしみが元となって
以後発生した黒龍たちが呪われた眼や肌の色に変わったというのは余談です。
普現、相手のこと好きになっちゃえよ!!…だと良かったのかもしれないですが(とほほ…)
白牡丹のことが好きすぎる兄なので、それは無理だったみたいです…体はどうかは知らないが(ほも的要素(笑))

とりあえずキャラクリで
若いころの普現は普氾と同じく身長は178センチで。
白牡丹はちょっと高めの159センチで作ってみました。
銀針の身長は155センチくらいなのかな〜と思いつつ。
155センチでもいいかもしれない…。ちょっと考えてみます(笑)

白牡丹は普現を敷布団にして寝るのが好きだったんじゃないかな。
普現も性欲はない妹愛なので、ねこを胸やお腹に乗せて眠る感じで一緒にイチャイチャしていたのではないでしょうか。

普現の性欲と言うのはちょっとまたこれも別の設定があったりしました。そもそも太祖に性欲はあるのか(笑)
しなないので血筋を作る必要がない理由から、な さ そ う
(普氾も同じ(笑))
あるのは、血筋を絶やしちゃいけない白龍その他だけのような気がします。
黒龍は不死者ゆえに価値観も感覚も独特っぽい気がします。


ただ、まあ、これもネタバレになるのかもしれませんが
「黒龍が一人で完全」であっても心のどこかにさびしさはあったのかもしれない。

それがアダムにとってのイブだったのかもしれませんが
ひとりでいきるのがさびしいと思ったから、白龍を作ったのかもしれない(生まれたのかもしれない)…とは思います。
淡沱に関しては、弟の普氾が生まれたのでめちゃくちゃ溺愛したわけですな。
たとえ完全体であっても、
二人じゃないとだめなのかもです…(せつない)



とりあえずキャラクリは落ち着いた模様ですので
キャラクター紹介カードも新しく作成中です。
そちらでもキャラ設定等を載せていますので
たのしみに…すべきものではないかもしれませんが、
ニヤニヤしながら後日、記事にしたいと思います(あほ!)。

まだ語り足りないし、ツッコミ切れていない設定もあるので
【六大龍王】シリーズの太祖に関しては、もう少し深掘りしてあげたいです。


普現受けを作品にするとしたら、両想いになれるのかな〜(白牡丹をころした相手と)
今時点ではわかりません。
普現が妹を好き過ぎるから、くるしみそうです。
うう〜ん、ひげきの太祖!!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:00 | 創作人のかたり
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2020年05月13日

強化期間お疲れ様でした&キャラ妄想をモンモンするんだ

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初の二週間開催だった強化報酬期間お疲れさまでした…!

しかも同じく初の特殊能力移植パス導入後の強化報酬期間だったので
移植パスのすごさを実感された方も多かったのではないでしょうか…!

実感したけど、パスの個数が全然足りません!
職キューブは山ほどあるので交換期限をなくしておくれー!!、と思いまくったことは秘密です。
いや、秘密じゃないけどね!!!
おかげでうちのメインキャラはレッグを新調することができました。
リアとアームも新調したい!
サブキャラの特化ユニットも新調したい!
パスが足りない!!!
強化したさにもだえる日々であります。(あほ)


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へっへっへ…
スティルも無事にナックルを作れたので(OPはディバイン・オーダーが高いので見送りましたが…)
変な笑いが止まりませんでした(あほ!!!!!!!)
だって、Fi命なんだもんよ……
新職が来てもFi以外に愛情を感じない体です。
武器のダガーとナックルを例え新職に持っていかれても、リミブレがしたいわけだし
ダガーとナックルのFiのアクションそのものが好きなわけなので。
Fi以外は 愛 せ ま せ ん


…ということとはあまり関係ないようなそうでもないような感じに
久し振りに各キャラのスクショを撮影してまいりました…!
何人か抜けていますが(全13キャラ制覇は無理だった>_<)…
キャラクター紹介カードも新しくしなければと思いつつ。


以下はちょっとほも要素と自キャラのオリジナル妄想が入りますので
他人のキャラに興味のない方はすっ飛ばしてください。
ですが、ちっちゃい子はかわいいです(笑)


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(サブ日記抜粋)

別鯖兄妹に代わって

ユニットをもう少し強化してあげたいので
別鯖のニキとお嬢を呼び戻すことに。

代わりに、vedaとの間にできた息子(笑)のzetaと
alpとの間にできた娘のthetaを送ることにしました。
装備の強化もある程度できたし、Phのレベリングも終わったので
色んな緊急に適していると思います。

ニキとお嬢もPhのレベリングが終われば、元の鯖に戻す予定です。
あとはユニットをもう少し強くしてあげられたら…、と考えています。

そしてちょっとしたことなのですが
ちっちゃい子こと、こしぐの目をようやくmasigと同じものにすることができました。
高かったし、ビジフォンで在庫もなかったけれどとりあえず…!
面影がより濃くなったと思います。
それだけです…!


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あんたが大将

もはやVRの猛者と化している(笑)alp

Ph楽だし、貢献度は結局は運だけど…、と思いつつ
vedaとの射撃特化vs法撃特化戦に於いて絶対的有利に立っているalpでした。
(Phライフル弱いんご(むしろPhロッドが強いというか…でもそれでいいのだ、ライフル強かったらちきんPhが増えてしまう(…)))

masigから毎日ご褒美をいっぱいもらっているというか
masigのおしりをご褒美でいいようにいじりまくっているのだろうと妄想しつつ(しっかりして!!)
VRはもはやalpでしか行ってません(笑)

新調できずにいる法撃特化のシオンユニットだけどね!!(うわあああ新調したいいぃぃ)
武器は時流&累加イクスだけどね!
ニューマンでその上ルーサー・レヴリー盛っているからHPは1160しかないけどね!!!(爆笑)

(新サクラ対戦コラボの)神山さんのコスチュームは雪が一番似合っていたようです♪


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vedaとの息子

こども妄想はブル炎でもやっていましたが
vedaとmasigの間にできた息子のzetaは思い切りマザコンというか
masigのことが好きで(愛していて(笑うところ))vedaとはある種の特別な信頼関係にあるような印象です。

vedaと話すときは信頼関係にある父親と息子みたいな感じになるというか。
masigと話すときは思い切り異性として(笑うところ)意識するみたいですが(笑)
masigのことが好きね!!、と思いつつ。

今回、chi(グロスリップ兄貴のニキこと、カイ)と鯖交代をすることになったのですが
chiとの関係はどうだろう、…zetaの方が年上なのですが背がchiよりも低いんですね。
兄弟みたいな感じですが、おそらくchiはalp派生のキャラになるんじゃないかと推測されるので
年の近い親戚同士みたいな間柄というか交流関係になりそうです。
chiもzetaも二人とも、揃ってmasigが好きだしね(※masigが唯一の受けメン)

一方で別鯖の御庭番姉弟がveda派生のキャラクターなのかもしれないので
それはそれで何かありそうな感じです。
zetaから見ると、お庭番姉弟の方が自分と存在が近いのかもしれない。

派生とかはただの妄想なんですが
すべての根本にあるのはやっぱりalpことallなのではないかと。
alpは本当に、意味不明な存在であります。
※人外


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alpとveda

alpの正体について語る上でなくてはならないのがvedaの存在なのですが
(突きつめて言うとvedaの存在すらもなくて良いのかもしれない)
本編コミックではvedaの正体についてはまだ描いていませんが(エロがメインになってしまうので…)
vedaがalpのなんであるのかがわかると、二人および二人とmasigとの関係がわかったりわからなかったりするわけです。

そういう意味で言えば、作った当初からalpとvedaは昔からそれぞれのスタンスが何も変わっていないですね。
翻弄されているのはむしろ受けメンすぎるmasigの方なのかもしれない。

masigもある意味二人寄りになってきてはいるのですが、まともではない世界かもしれません。
ほもほもの世界だからかな…!!(爆)

alpもvedaも、どちらも優劣がつけがたいです。
法撃vs射撃ではvedaが圧倒的に負けているがな!!!(笑)



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DGとPちゃんとhibanaちゃん

女性陣の古株のhibanaちゃんとDGはコンビで数えているのですが
DGの本当の対になるのがPちゃん。
女神同士というか、女神としての格も同じ神妃なのでどちらか一方が優れているということはないような。

崇められているのはどちらもだと思うので(戦いの神としてのsiva神と芸能の神としてのsiva神自体が同一の存在なので)。
でもPちゃんはこしぐと一緒にいることが多いので(というかデイリー等でキャラを動かすときは二人一組で計算して動かしているので、そういう意味での一緒に、というニュアンスです)
なんというか、Pちゃんはこしぐの教育係みたいな印象です。
人妻だから面倒見も良いのかな!(笑)よかったね、こしぐ!

DGはhibanaちゃんのことをhiba姉と呼んでいますが(vedaはveda兄)
Pちゃんのことは何と呼んでいるのか…。
Pちゃんもhibanaちゃんのことをどう呼んでいるのかまではまだ妄想していません。
そこまでいっしょに動かすことがないというか…。
接点が今のところ、
masigを頂点にしたチームとしての構成の中では
今は縦の関係しか見えない感じです。
masig中心というか、頂点を一つとして周りがいるような感じで見ています。
そう言う意味ではまだまだキャラクタークリエイト(キャラ設定)の幅は広がりそうです。


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こしぐとtheta

こしぐはmasigと同じ瞳になって、よりオリジナルに近づきました(笑)

ツルペタちゃんことthetaはキャラクリがまた変わったような感じなのですが
正直に言って一番難しいですね…汗
女子キャラは毎回頭を悩ませます。

実はお嬢ことlambdaが本来thetaのデータを基にしてキャラクリされたキャラクターなのですが
オリジナルであったはずのthetaの方が迷走してしまった印象。

髪と目の色を最初に決めてしまったからかもしれませんが
【ツルペタ筋肉ちゃん】という設定もキャラクリの足を引っ張ったかもしれません。

thetaは胸がないので自分より巨乳の(笑)masigにムラムラするそうです(笑)
こしぐのことはちいさいmasigだから、かわいくて仕方がないのではないのかな…と思いつつ。
thetaはalpとmasigの間にできた娘設定ですが、娘という以外masigに対してはzetaほどメロメロではないですが、やはり一目置いているようです。
alpのことは別の見方をしているというか、淡白な客観的な見方をしていそうです。
それこそ、alp派生という設定の証拠のようなものですが…。
もう少したくさん妄想してあげるとキャラが立つかも。
でも、やっぱり『ツルペタ』ポジションなので、胸のつるぺた具合を味わい尽くしたいキャラかもしれません。
masigの巨乳(笑)に触れては(触りまくる(笑))「でかい!」、と思っていそうです。
良い乳してるな…!!!、と常々思っていそう。

…ツルペタ、いい言葉です…(!???)

thetaはその上で筋肉がごりっとある娘なので(アスリートボディ)、燃えですね…



着る服を選ぶけど、筋肉はいいぞーーー!!!!!(Fiはいいぞーーーーーーーー!!!!!!!)と
声を大にして叫びつつ(笑)

妄想を悶々して、原稿もがんばります…!!
糧!自キャラ愛は心の糧です!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 16:29 | 壺っぽい話
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2020年04月22日

ダヴィラシュ話

本家サイトで熱のこもった語りを行っていた名残でもあるのですが
自分の知らないうちにPS4で『ラストレムナント』が復刻していたらしいので
布教も兼ねて記事に起こしてみました。

自分お勧めのムービーを見つけられない方もいらっしゃるかもしれないので
ちょこっとだけ貼らせていただきました。
(『続きを読む』の下に貼ってあります)
わが心のダヴィラシュムービー。
普通の友情として観ても良いのですが、ダヴィッドにはラッシュへ、友情だけではなく
強い「庇護者としての思い」があったように思います。
何だろう…
レムナントの契約者として、他の領主たちと同じような立ち位置ではあったと思うのですが
ダヴィッドが一番最初に
記憶を失った後のラッシュが直に接したレムナントの契約者だったので
偶然というのもおかしいですが、
ダヴィッドにはラッシュと奇妙な【縁】があったのだろうと思わずにはいられません。

物語的な展開から言えば
ダヴィッドは「ラッシュを語る上でのキーマンの一人」だったということなのですが。
ただ、本当のキーマンは覇王ですが(笑)
ネタバレになりますが、
作中で最初から最後まで、一番の苦労人(レムナント)だったのが覇王です(笑)。
覇王にラッシュは一生頭が上がらないと思う(ラッシュはこどもだからちょっとばかり反省しそう(笑))。

覇王とラッシュの関係については
親子のようでもあり、年の離れた友人のようでもあり
二人は体格がそもそも違うので(覇王=大人のレムナント、ラッシュ=子どものレムナント)
覇王もまたラッシュの庇護者のような気もしつつ。
ただ、同じ「(レムナントの)管理者同士」であるので、立場上は対等のような気もします。
ラッシュが記憶を取り戻したらすべてがわかるはずなのですが。
ED後の会話を聞いていると、覇王とラッシュは「対等な者同士」という印象が強いです。
ED後の会話は是非見てほしい。
英文と日本語でちょっとニュアンスが異なってます。

ここで思ったのが、ラストレムナントは世界に向けて作ったゲーム作品なので
もしかすると脚本は英語が軸になっていたのではないかと思ったり。
海外を意識して、英訳の方を中心にして物語やセリフ回しが練られたような気もします。
ムービーの口元は、実は英語なんですね。
収録が英語が先だったという経緯や、海外の事情で口元が合っていないと許されないとか
吹き替えとかに馴染みがないとか、事情が何がしかあったのかもしれませんが
主軸になっているのが英語版である気がします。
なので、日本語のムービーではわかりやすく日本的な形容ではしょられている部分が
英文で字幕を付けると、見えてないなかった部分が見えてくる、なんてことも
ラストレムナントではあったりします。
是非英文を表示してムービーを読んでくれると
見えなかった世界観や細かな設定やキャラクターの立ち位置などが理解できるかもしれません。
日本語だと、どうしてもぼやけた(所謂直接的ではない)表現をしてしまって
誤解を招く場合が多いので……



タイトルがダヴィラシュなのに、少しもダヴィラシュについて語っていませんでした(笑)

自分がダヴィラシュなのは普通にゲームプレイ当初から
ダヴィッドと同じようにラッシュのことを「庇護者(こども)」のように思っていたので
とにかくラッシュとともに、ラッシュと一緒になってラッシュの道行きを追いかける旅でした。
なので、ダヴィッドのことは「単なる仲間」としか認識していなかったというか(笑)。
ラッシュ自身はダヴィッドにすごく感謝していることを言葉や態度でも示していますが
ラッシュの思考の根底にあるのが「大切な家族への強い思い(愛情というより、思い)」なので
ダヴィッドの入る余地がないというのが個人的な見解です(笑)
恩人なんだけど、ラッシュにとっては家族(またはイリーナ)が一番。二番目にイリーナ。
三番目にその他のみんな(笑)
三番目のその他のみんなの中で、ダヴィッドだけはちょっと毛色が違うというか。
雛鳥の刷り込みよろしく、初めて出会った島の人以外の親切な人間なので(エマは怖かった(笑))
「頼りになる、凄い、偉い人」という漠然とした感覚で
ダヴィッドのことをとらえている部分があると思います。
もちろん、恩人だと思っているので、その人のために何かしたいと思っているのも
やっぱりラッシュがこども(のレムナント)だから…、と感じていたり。

…ラッシュのことを終始こども扱いしていますが、
「レムナントには死がない、時が流れない」、という事実を加味すると
「(ラッシュが)成長する」というのは
人が思う=考える「成長」の意味とはまったく次元が異なるもののように思います。
何て言うか、結局根は変わっていないじゃない、というのが
レムナントとして生まれたものの不変な部分なのではないかと。
人型のレムナントではあるけれど、ラッシュは人と同じ意思を持っているとは明言されていない。
また、レムナントが人の感情を解するのかと言われたら
「感情を感性として捉えることはできるけれど、感情そのものを理解できているわけではない」
というのが持論です。
レムナントは人ではないので、人の枠で考えてはいけないというか。

レムナント同士は思考が伝わるというかレムナント同士が実はどこかしらで同調しているらしいと
作中で少し語られていたのですが、それと同じように
人の気持ちがラッシュに伝わってくる部分では感覚的に理解することはできるのではないかと思います。
また、最初は剣呑だった人々がラッシュに徐々にほだされて、
最終的には大いにラッシュの味方をしてくれるのも
レムナントのなんだろう…テレパシーみたいな同調性が人にも伝わっているのではないかと憶測したり。
あと、こどもの特権というわけではないですが
こどもは元々大人に好かれるように作られているんですね。
憎まれるようにつくられていないというか。
いきるために、愛されなければいけないから、
(無事に)いきのこるために備わった性質があると聞いた覚えがあります。
だから、ラッシュがみんなに可愛がられるのはその「こどもの性質」の特異性であったのではないかと思ったり。
これは独断なので、本作ではラッシュの人としての成長というのも描かれているとは思います。

契約者は契約しているレムナントとある意味同調している部分があるみたいなので
ゆえに、何がしかの精神的な疎通があるような気がします。
なので、なんていうかな…
ダヴィッドがラッシュに抱く思いというのは友情でもあり、親子の情のようでもあり
庇護欲でもあり、仲間としての信頼でもあり、
でも、何か特別だったのではないかと。
レムナントとしても、それ以外の存在としても。

原作そのものでは恐らくイリーナとくっつくのかもしれませんが
それだとラッシュがあまりにも可哀想なので
(結局異種の存在は人間の世界では蚊帳の外だというのは酷過ぎる)
ダヴィッドにとってラッシュはもやもやとした青春の象徴になってくれたらいいなと思いつつ。

とにかく、ダヴィッドにとってラッシュは人であっても
人以外の存在であったとしても
至極大切でかけがえのない存在であったように思います。
ラッシュは自分やアスラムに対して献身的というか健気な部分が多かったからね!(笑)
でもこどもだからね!ラッシュは(笑)
永遠の子ども(のレムナント)
同人的にはラッシュの外見が18歳でも中身がこどもこどもしているのが好きなので
攻めが覇王でもどうでもいい感じです。
(ラッシュは子どもなので攻めとしての意思がないというか…(あほとも言う(笑)))
覇王とラッシュに関しては、ラストシーンの二人が目で交わす表情とか見ていると
仲間とか同種族とかを超越した、感情とか感傷とかを逸脱した
何か熱くて切ないものが流れているのでこれはこれで燃えポイントだと思います。
…ラッシュの正体が明かされてから、二度目のプレイで最初から覇王の動向を見ていると
一生懸命覇王がラッシュを気にかけているのですね(笑)
知らないうちに、うちの子がどうにかなってる!!!!!みたいな(笑)
知らないうちに知らない女に連れていかれて記憶をなくしてる!!!!!!!!(爆笑)
覇王、気の毒過ぎる…;;;;;

…という、ある種の恋愛ものとしても楽しめます(謎)

でも、本当に「ラストレムナント」のラッシュが不思議過ぎでね…
なくした記憶がラッシュにはあるのですが(あるようなのですが)、
さっぱり忘れているみたいだし、思いだすそぶりもないし、思い出そうともしていないし(笑)
こども!あほ!あほのこ!!!!!!(笑)
とにかく覇王がひどいことをどんどんやっていくので(気持ちはわかるけど)
やめてくれよ!!!、と必死になっていたように思います。
話せばわかってくれるとか、そういう次元ではなかったのだろうなと思いますが…。
ラッシュ自身も手探りで自分の正体を探り当てていたわけなので(切ない…)
自分がみんなと違うことを知った後のラッシュの心情や悩みや苦悶を考えると
不安とか、不安定とか、そんな気持ちにぐらぐらと揺らいでいたのではないかと思います。
物語としては(データ容量の都合で)はしょられてしまいましたが
ラッシュの苦しみを描いてくれていたら、もっとダヴィラシュが近い関係になっていたかもしれません。
苦悶するラッシュ…たまらん…(自分の頭、しっかりして!!!!!!!!)

でもあれだ。
ダヴィッドからのアプローチとしては過去の恋愛遍歴(違います、初恋です)を
ラッシュにだけ語るというイベントがあって。
なんでなん????????、と当初は思って観ていたものですが
(ラッシュにとってはどうでもいい話じゃん!、と思ったりして観ていました(笑))
よくよく考えると、遠回しにラッシュに対して愛の告白をしていたのかな…と思ったり。
色んな事を、色んな思いを心の底から打ち明けられるのが
ダヴィッドにとってのラッシュ。
自分を誰よりも理解してもらいたいと願ったのも、
ダヴィッドにとってラッシュが最初で最後だったのではないかと思います。
あのイベントはどう考えても
過去の恋愛に区切りをつけて、おまえと新しい愛を育んで行く、という誓いを見せつけるだけのイベントだったように思います(笑)
ダヴィッド、おまえ、男だな……(????????)


そんなこんなで(?)、好き過ぎるラッシュに対する語りになってしまいました。
ラッシュとともに旅をして、ラッシュの正体を知って
その後でまたラッシュというレムナントとして物語をひとつひとつ紐解いていくという
壮大なゲーム作品である「ラストレムナント」。
ただプレイするだけでなく、ラッシュと一緒になって世界を見て
世界を知って、人間を知って、そしてレムナントとはなんであったのかを
探り当ててほしいです。


ほんとにダヴィラシュどこいった!!!(笑)

ダヴィッドがラッシュのことを好き過ぎるのは
ラッシュに対してだけ一人称が「俺」になったところとか(他は「私」で通す)
あの事があって以来(!)「ラッシュ君」呼ばわりをやめたりとか
素の自分をさらけ出しちゃったりとか、
物語が進むにつれて、心底からラッシュにほだされている部分にあると思います。
「彼についていてやってくれ」とか、四将軍全部ラッシュに付けたりとか庇護欲強過ぎる!!!!(笑)
おまえを失うわけにはいかない、みたいな、
後半の方で見られる
ラッシュ、おまえを一人で行かせるわけがないだろう!!!、と男の決断をした部分にも
散々出ていると思います。
イリーナ、すまんな。
ダヴィッドはラッシュにしか興味がないよ!(!????????)
イリーナ自身もラッシュのことが人として好きでも兄として好きでも
信頼していても大好きでもどうでも良いのですが。(仲良し家族)

男をひたすらかっこよく、女の子はちょっと惜しいくらいでお願いします。
…みたいなコンセプトで作られたらしい作品。
ばっちりとその沼にハマって十数年経った自分がここにいました。
ほんとにさすがです(笑)お見事です…!

ラスレムは…いいぞおおおおおおお…!!!!!



★続きを読む
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posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 17:46 | 創作人のかたり
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2020年04月16日

ライアイ話

何のことかと言って、「ライアイ」とは詰まるところ『ライ×アイク』の略ですな…!
所謂カップリング名なわけですが…。

思うところあって先日、別サイト(HP)にて公開していた
ライアイの文字ものをPixivでも公開させていただきました。

異種姦、BL、異種によるH(えっち)ありなので、苦手な方はスルーしてください…!
攻めの方が獣です(笑)

★ライアイ『蒼炎』健全
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716188

★ライアイ『蒼炎』R18含む
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716245

★ライアイ『暁、暁以降』健全
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12716292


ライアイを語る前に元ネタである『ファ●アーエ●ブレム』について語らなければいけないのですが
シリーズが多過ぎる&長過ぎるので調べないとわからないので割愛します(笑)
自分自身、ライアイ以外目当てのものがないので
蒼炎も暁もライアイのためだけにクリアしたようなものです(苦笑)。
アクション好きらしいので、ロープレというかシュミレーションは苦手だという理由もありますが…

元ネタをご存知の方は「なつかし〜」となるわけですが
知らない人にこそ知ってほしいのが『ライアイ』ですね。
今思うと、【異種姦】だし【体格差CP】だし、将来的にアイクの方が先に逝っちゃいそうだし…という
物凄い要素を秘めた【異種族カップリング】だったりしました。
年の差も、種族の差があるので
年の差どころの話ではないというか…。
それに関してはアイク受け全般がそうなのかもですが(主にラグズ(種族)×アイクだと(笑))。

まあ、アイクが魅力的なのは仕方ない(英雄だもの)と思いつつ。


Pixivでの公開にあたって
別サイトのライアイ文を一応読み直しておかしなところはないかチェックしたのですが
ところどころわからない部分もあるかもしれません。
その点はプロではないので見逃して頂ければ…、と思います。
一応、変な言葉はちょっとだけ直したつもりです。
違和感は感じるものじゃないのだよね(本当は)、と思いながら一箇所だけ直しました(笑)

ライアイは恐らく、アイクの方が先立ちそうなので悲恋になりそうな気もしますが
なんかもう、ライはそれでも好きなもんはしゃーないと思っている部分もあるような気がします。
一応暁以降は新密度でEDのあの部分が分岐するとはいえ
旨く行けば(ライアイが)二人で旅立っちゃったはずなので
駆け落ち(笑)後はどうしたのかな〜と考えるとしんみりするとかです。
何となく、ガリアを離れてからのライは獣(でっかいにゃー)の姿でアイクに常に寄り添っていそうですが。

あれだよ、アイクが立ち止まるとすぐにその側でねこ座りして、
長い尻尾の先をアイクの体に巻き付けて
スキンシップを図りつつ周囲をけん制しているんだよ!
「アイクに触れるの俺以外厳禁」みたいな物言わぬ主張が壺だよ!!(あほ妄想)

でも、獣型ばかりだと頭の中も獣に寄っちゃうから二人きりの時は人型に戻ったりして
バランスをとっていそうでした。
夜はどちらの姿でもアイクに受けて止めてもらいましょう(爆笑)
アイクは汗かいた時はちょっと暑いなーと思いながら
もさ毛(短毛ねこ種)が気持ち良かったりして
全身をざらざらした大きなねこの舌で舐めまくられていそうでした。
た、大変だ…!!!(何の想像)
獣型になるとアイクより大きそうなので(ねこも両手を万歳すると非常におおきいのです)
乗っける時は大変だな…



ライの獣ちんたまふさふさしてゆさぶられるたびにもふもふあたってそうげふーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!(しっかり!!!!)


夢は広がりますな…(脳細胞、しっかり!!!!!!!!!!!!!)

そんなこんなで、悲恋なのに何か夜はアツアツな二人を想像してしまう事実は秘密です(笑)

アイクは朴訥でもちゃんとわかってくれているので
気持ち良くなってくれると思うな!!!
何を言っているんだ、こんな時間から!!!!!(笑)

ということで、何と言うか、元ネタを知らない方にも
もちろん元ネタとカップリングがお好きな方にも
触れてニマニマしていただけたらな、と思います。

稚拙な文章なので、伝わるものがあるかどうかは謎ですが……。
二人は本当に切ないんだ…、と思い返しては改めて感じた次第です。
だからこそ、二人で過ごした時間が輝かしかったことを願って……!!




がんばって、アイク…!!(夜の話)


唐突に、完…!!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:16 | 創作人のかたり
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2020年04月08日

ちっちゃい子と2020年・春のカフェ

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ドドドドド!
こしぐは、ゴシックメイド振袖M空をゲットした!!

こしぐ「なんでこんなものを俺に買わせるんだ!?」
天の声(うそ)『それが世間の声だからだ!!!』
こしぐ「!????????」

【受けメン】は、ちいさいころから【受けメン】だった…!(わけがわからん)


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そんなこんなで、「ゴシックメイド振袖M」の本命のカラーである
空色をゲットすることができました!
わかる方はわかると思いますが、ミント色は一番桜の花の中でその色が映えるのですね。
クールだし、落ち着きがあるし、大人っぽいし。
一番好きな色なのです…!わーい^^

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使い道がなさそうだった、『ジェネポーズ』も
こしぐにかかれば使い道が出てくる…!
そう、わが家のちっちゃい子ならね…!!?

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服の色も綺麗なのですが、
惰性で作った(嘘です、シオンができるまでのつなぎでした…!!!)
イクスのダブルセイバーも渋くてかっこいい…!
赤い布がポイントです!
イクスシリーズの人気投票があったら、
恐らく上位に食い込むデザインでしょう…!!(自分調べ(…!))

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もう、あれだ。
女装ってことはこの際忘れよう。
衣装が可愛いな!!、で良いと思います…!!!!!!

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わが家の褐色筋肉少年(※攻めキャラ)。
ムキムキのカチカチ。
腕の筋肉が好きです。
筋肉少年大好き…!

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わが家の唯一の人妻キャラのPちゃん!
JK妻なのですね。
旦那もDKなのか…謎であります……
山ガールなので、適度に日焼けしてますぞ!
見た目おっとり、実はしっかり(体力もある!)!
理想の若妻です…!(何の話!?)

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別鯖兄妹のお嬢!
何となくキャラクリが落ちついた…!

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かわいいぞっと!

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女子キャラは作るのも撮影するのも緊張するのですが
旨く行くとにこにこしてしまいます。
かわいいは正義!

うちのキャラはみんな鼻の穴がある(若顔とかですね)なので
苦手な方は申し訳ない。
逆に鼻の穴がない顔がにがてです(ごめんなさい)>_<


うおおお!!
何となく花見をした気分!!
メインキャラの肌色も撮りたい!!(まだ言っている)

オリジナルの次回作の作成作業も進んでおります。
がんばるぞー!!
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:11 | 壺っぽい話
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2020年03月31日

【どこセク週間】割引企画にご参加いただきありがとうございました…!

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サークル【はりこのとら紙老虎】のオリジナル最新作「マシグ受け」シリーズ第一弾の
どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜』をお買い上げいただき
誠にありがとうございます…!

どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜』の
割引企画は2020年3月30日(月)をもちまして、無事終了となりました…!
今後はDLsite.comのショップ独自のキャンペーン
またはDLsiteが発行する不定期(=秘密の(!))クーポン等をご活用頂けますと嬉しいです^^

サークルがお届けするお得なキャンペーンは今回限りとなりますが
これからもDLsiteがるまに(DLsite女性向け売り場)にて独占販売をさせていただきますので
気になる方はチェックをしていただけますと喜びます♪

当サークルの作品を買ってくださった方、
お気に入りに登録してくださった方、
サークルをフォローしてくださった方、
いいねをしてくださった方には、本当にありがとうございました…!!
次回新作はマシグ受けシリーズのコミック作品の第二弾となります。
楽しみにお待ち頂けるようにがんばって作成します…!
どうぞよろしくお願い致します…!m(_ _)m


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★オリジナル・マシグ受けシリーズ第1弾【DLsiteがるまに】独占販売中★
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 07:13 | 【はりこのとら】サークル作品
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2020年03月27日

【400超え御礼】最新作の割引キャンペーンは3/30が最終日、いそげー!

特に、急がなくても良いですが(どどーん!!!)
【オリジナル最新作】の【一度限りの】割引キャンペーンの最終日は
2020年3月30日(月)
となっております…!!!

そのお知らせとともに、先日【Ci-en】と【Pixiv】にて先行して公開させていただきましたが
皆々様のおかげさまをもちまして【DLsiteがるまに(女性向け)】での
どこセク週間〜どこでもセックスOKな一週間〜』の販売数が
なんとなんと400を超えることができました…!!!!!

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本当にありがとうございます…!
初の快挙かも…ドドドドドド(慌てふためく音)

その御礼とお祝いを兼ねて、作成していたカラー絵をもう一枚公開いたしました。
前回の【どこセク週間の300御礼】はこちら!
お時間がおありです時に、そして周りに誰もいない時に
チェックをして頂けましたら嬉しいです…!^^

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こんな感じで公開中です!
続きは(続きじゃないです(!))以下のサイトで!!

Ci-enの記事はこちらから

Pixivの掲載ページはこちら


次回新作はただいまネームの効果音(手書き)を描き描きしているところです。
どぴゅとか描いていませんよ!(描いてます(ドドド))

なんだかムラムラしてきますが、それはズバリ、春なので!!
春めいたモヤモヤを悶々していただけたら嬉しいです…!
擬音多過ぎぃいいい(効果音を描いているとそうなっちゃうみたいです)…!!!!!


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★オリジナル・マシグ受けシリーズ第1弾【DLsiteがるまに】独占販売中★
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 17:26 | 【はりこのとら】サークル作品
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